オイルクーラーをバラす | ネコの仕事とキャブの308を紹介

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スコティッシュとキャブの308、たまにシーバスフィッシング。

DIYで売ってるオイル処理剤にオイルを抜きます。が、またか、通常のレンチではドレンが固くて緩まない。どんだけ締め付けてるんだ?
いや、普段エンジンが熱い状態なので膨張して緩めやすく締めやすいのでは、結局、40cmのスピンナハンドルを購入無事ドレンを外す、次にオイルフィルターを外すが予定外に広範囲でオイルが垂れてくる。
床オイルまみれ

オイルクーラーをオイルパンから外すがここからも結構オイルが垂れてくる。またオイルまみれ
汚れたオイルクーラーをチェックしてみるがオイルリークはないようだ。$ネコの仕事とキャブの308を紹介

ここでまた問題、クーラーコアとホースジョイントのボルトがスパナと合わない、ノギスで計ると15mm!
そんなの普通セット工具にないだろ、自転車じゃあるまいし!また出費か。いやまてハーレーのときに使用してたインチ工具がある、ピッタリとはいかないがスパナのひとつが合う、舐める事なく緩みました。
組み付けまでに15mm買わなきゃならん。

ホース上が汚れを落とした後
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ボルトも掃除 ここは力が加わらないので再使用
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樹脂のケース割れてるし、なくてもいいパーツだから忘れる事に
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できました
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