
リベットで固定してあるのでこれもスクリューではずす
どうやら生産工程ではリベット固定後に塗装してあるので
塗装の届かない部分は酷くさびている
ハンドスクリューに銅ワイヤーブラシでも落ちない
スチールに交換しても落ちない
結局効果のあったのは、耐水ペーパーの180番

表も塗装の下が随分さびている様子

地味な作業で腰が痛い
しかし、手作業ではこれが限界。
ブラストの後ににパテかサフェーサーで面を出す予定

サビが落ちたら今度はリベットではなく
ボタンタイプのヘキサゴンにスプリングワッシャーをかませて
ボルトオンにする予定。