「赤面症で人見知りの」19歳大学生が、ナンパや合コンもせずに、狙った女の子を落とした秘密の話 -4ページ目

「赤面症で人見知りの」19歳大学生が、ナンパや合コンもせずに、狙った女の子を落とした秘密の話

このブログでは

「女の子と話すのが苦手」

「女の子を前にすると緊張する」

「彼女するやり方が分からない」

「自分に自信がない」

「女の子との出会いがない」


そんな悩みを克服し、
理想の彼女を手に入れる方法
を書いてます。




失礼します。ユウトです。


今回は


『女の子と話す時に
 緊張せずにすむ方法』



をお伝えします。



僕は気になる女の子と
話すことが全くできませんでした。


昔の僕の失敗パターンは
決まってこうでした。


タイプの女の子がいる。



「あ、かわいいな・・・。」


仲良くなりたい、
できればLINEを聞いて、
その後デートに誘って・・・。


そんな妄想ばかりが膨らむ。


「あの子と付き合いたい!」


そう決めて
勇気を振り絞って
声をかける。


だけど、
全く会話が続かない・・・。


相手の顔を見るだけで、
自分の顔がみるみる真っ赤になり
脇汗が止まらなくなる。


会話の途中で変なところで
つっかえたり、沈黙してしまう。


そんな自分をみて
苦笑いする女の子。


「ああ、また終わった・・・。」



そうやって
僕の片思いは
始まって5分で
終了しました。



そんな僕がタイプの女の子と
話す時に全く緊張せず、
スムーズに話せるようになった
方法があります。



それは・・・



相手を意識しない


ことです。


「ん?」
と思うかもしれませんが
それを今から説明します。



女の子と話す時に
緊張してしまう人の多くは


相手を好きな人、
もしくは女の子
として意識し過ぎて
しまっているのが原因です。



僕も半年前まで
毎回話そうとするたびに
心臓がバクバクになったものです。


そんな、異性との会話を
緊張せずに話せるように
意識すべきことは


相手を女の子
ではなく
あなたと同じ人間

としてみることです。


女の子との会話で緊張してしまう理由は
相手が女の子だからという
心理的なブロックが原因です。


女の子だから特別なんだ
女の子だから普段とは
違う会話をしないといけない


という意識が、
あなたの脳を緊張状態に
させてしまっているんです。


あなたが女の子との会話で
言葉に詰まったり、
頭が真っ白になってしまうのは
脳が緊張によって混乱しているからなんです。


この緊張を解くためには
相手を女の子だからと意識しすぎない
ことがポイントです。


あなたが普段、友達と話す時や
初対面の男性と接する時と同じ
声のトーンや表情で話しかけましょう。


それでも、最初は
緊張してしまうかもしれません。


なので、始めのうちは練習として
気になる女の子以外の女性を
相手に会話をしてみてください。



僕はこれをやったおかげで
いざタイプの女の子と話す時に
以前ほどの緊張はしなくなりました。



相手を女の子としてではなく
あなたと同じ人間として
会話する。


難しいことかもしれませんが
練習するだけで変わります。


これを意識してみてください。


最後まで読んでいただき
ありがとうございました。