劣悪な環境で育ち、長年生きづらさを抱えて生きてきた私が、完全なる『自己愛』へと辿りつく。そこにあったのは、苦しみのないしあわせで完璧な世界ではなく、どんな現実もどんな自分も愛し、受け容れ、ゆるしていく在り方でした。