いつもの冗談ばかり言ってるお父さんの顔が
今はすごい真剣な顔つきでいる・・・
私「うぅ~ん・・・。様子見てみる。嫌だったらやめていいでしょ?」
母「お父ーさーん幸子ーご飯よー!
」
私「あっ! はーい!。 お父さんご飯だって!いこっ」![]()
父「あっあぁ・・・わかった・・・晩ご飯しっかり食べよう!」![]()
それからは、特にバスケの事は話題にならず
家族でご飯を食べていた。
でも・・・
このとき私は、お父さんがなぜ残念がってるのか
分からなかった・・・((>д<))
また、この日からお父さんがパソコンで何かを検索したり
ノートに何かを書くようになっていったφ(.. )
次の日。![]()
バスケは火、水、土、日ある。
今日は日曜日。
{練習ある~!やったぁ!}![]()
私は喜んでいた。
この日からバスケに夢中になるとも知らず。