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次のブレのイベのボスの弱点は闇弱点なのでそれに備えて

ニド周回をしていました。

ニド周回を100回行い、各種素材の出やすさを検証してみました。

 

実施期間:

前半50回(1-25回目,26-50回目):10月29日夜

後半50回(51-75回目,76-100回目):10月30日午後

※ドロップが確認できなかった回はその分を再調査して、確認できたら埋める形にしています。そのため実際の調査回数にばらつきがありますのでご了承ください。

 

結果はExcelで表作成を行い、それをExcelでまとめました。

 

表の見方

・生産装備の素材はニドの素材を利用して製作可能な素材

∟名前の先頭名は「堕ちた英雄のXXX(XXXは鶏冠、諸刃、瞳、心の何れかが入る)」

・強化素材は名前の末尾にピエモンがつく(()内は表・当記事内での表記)

ピンク:ベビーピエモン(ベビー)

緑:ピエモン(ピエモン)

青:ハイピエモン(ハイ)

黄色:スターピエモン(スター)

・進化素材は色が薄いもので最下位:先頭名がないもの

・マジックルーンは1回も出なかったので割愛している

・前半①の表にも記載しているが小計・合計値の枠内の()内の数字はドロップ回数とは別に、ドロップした総量を示している。

 

 

以下結果

1~25回目(前半①)

1-25

26~50回目(前半②)

26-50

 

51~75回目(後半①)

51-75

76~100回目(後半②)

76-100

 

検証結果:総論

生産・強化・進化素材それぞれ必ず1種以上ドロップする。

生産素材のドロップは以下の通り

∟鶏冠、諸刃:それぞれ1個

∟瞳、心:それぞれ1~2個

強化素材のドロップは以下の通り

∟ベビー:1~4個

∟ピエモン:1~2個

∟ハイ:1個

∟スター:1個

進化素材はアタック、(マジック)、ガードルーンの中から必ず一種のみドロップする。

 

※ニドでマジックルーンのドロップが未確認なのでマジックルーンがドロップした方は

コメントで情報お願いします。

仲間キャラの行動パターン傾向
仲間キャラの各スキルの使用タイミングは大体決まっている。何度かソロエリアを周回してみて以下の特徴がとれた。
◎調査方法
キャラ毎に所持バトルスキルやタイプ毎に基本行動の違いは、見受けられるも仲間キャラのレベルやクラス(HR・SR・SSR)による各バトルスキルの使用頻度の変化はなく、動き方や状況、作戦に応じて各バトルスキルの使用傾向は変わるのでバトル開幕時と中盤戦以降に仲間キャラが使用したバトルスキルをこまめチェックし、出来る限り作戦をバランスを基準にしながら検証を行った。下記の文は現在の調査結果をまとめたもの。
*自己回復やサポートスキルを持っていないキャラもいるので、必ずしも以下のようにするとは限らない。

攻撃バランス特殊タイプ
・バトル開始直後・以後リキャスト完了後は強化弱化攻撃スキルを高確率で使用する。
・HPが約30%以下になると高確率で自己回復スキルを使用する。
攻撃バランスタイプの場合は高確率で能力変化スキルを使用する。
特殊タイプの場合も攻撃重視以外でも使用するが使用率は低い。(★1)
・上記のスキルがリキャスト中は通常攻撃スキルを連発する傾向が高い。
・リヴァイブによって蘇生した後は、自己回復スキルを高確率で即座に使用する。
◆攻撃重視にした場合
特殊タイプの場合は)切り替え時に属性攻撃アップスキルを高確率で使用する。
作戦を切り替えても時間まで効力は残る。
使用後は、回避行動は全くせず攻撃系スキルを連発する。
◆防御重視・回復のみにした場合
HP満タン時を除き自己回復スキルを即時に使用し、
使用後は、攻撃系スキルの使用より回避行動を優先する。

防御タイプ
・バトル開始直後・以後リキャスト完了後は(特に敵視が他人に奪われているとき高確率で)敵視スキルを優先的に使用する。
敵視範囲スキル(*1)を先に使い敵視攻撃スキル(*2)をあとに使用する傾向が多い。
自己回復スキルの使用時期や蘇生後の行動は攻撃・バランス・特殊タイプに準じている。
・上記の条件にあてはまらない・上記のスキルがリキャスト中の場合は攻撃系スキルを高確率で連発する傾向が多い。
◆攻撃重視にした場合
自己回復スキルの使用と回避行動は全くせず、
攻撃系スキルを高確率で連発する。
◆防御重視・回復のみにした場合
HP満タン時を除き自己回復スキルを即時に使用し、
使用後は、攻撃系スキルの使用より敵視系スキルの使用・回避行動を優先する。

回復タイプ
・ダメージを受けていたキャラがいたときは回復スキルを優先的に使用する。
回復スキルの発動先はHPの少ないキャラを優先的に行う。
∟魂になったキャラが出てもすぐにはリヴァイブ行わず、HPの低いキャラの回復(いた場合のみ)を優先し、全員のHPが安定した場合にリヴァイブを行う。
(魂になったキャラが複数人いた場合)リヴァイブの発動先の優先順位は今後も検証予定。
サポートスキルはバトル開始時は高確率、それ以降は不定で使用する。(★1)
・上記の条件にあてはまらない・上記のスキルのリキャスト中は攻撃系スキルを高確率で使用する。
(防御アップ系スキルはバトルスタート時に使用する傾向が高い)
◆攻撃重視にした場合
回復スキルを一切使わなくなり攻撃系スキルを連発する。
◆HP重視・回復にした場合
回避行動を優先的に行いつつ、
回復スキルサポートスキルを高確率で使用する。

(★1)能力変化スキルを所持しているキャラのみ行う。


スキルのカテゴリについて/この記事でのスキル表記(()内はゲーム内での表記)
*攻撃系スキル:敵にダメージを与えるスキル
∟通常攻撃(ゲーム内では攻撃):敵にダメージを与えるのみのスキル
(敵単体or敵全体に*属性ダメージ ※威力XX)
∟強化攻撃:自分のステータスを強化+敵を攻撃するスキル
(敵単体に*属性ダメージ/自分の*攻撃(対応した属性の攻撃力)or防御力をXX%UP ※威力XX)
∟弱化攻撃(ゲーム内では弱体攻撃):対象のステータスを弱化+敵を攻撃するスキル
(敵単体に*属性ダメージ/敵単体の攻撃力or*防御(対応した属性の防御力)をXX%DOWN ※威力XX)
∟敵視スキル:自分に敵の攻撃を集めやすくするスキル
(敵視範囲(*1)の場合は敵対心を集める ※敵視XX ※周囲:XXマス)
(敵視攻撃(*2)の場合は敵対心を集める ※威力XX ※敵視XX)
∟回復スキル:自分或いは味方のHPを回復するスキル
(味方or自分のHPをXX%回復或いは味方のHPを回復※回復力:XX)
∟能力変化スキルとはサポートスキルのこと。
(強化サポートの場合は自分or味方全体(単体)の*攻撃或いは*防御をXX%UP)
(弱化サポートの場合は敵単体の*耐性をXX%DOWN)
◎XXには数値(例:120など)、*には斬/突/打/炎/水/雷/光/闇が入る

*1敵視範囲スキル:プロボーク、アテンションなど複数体の敵の視線を集めるスキル
*2敵視攻撃スキル:ナイトブレード、ファイアアテンションなど敵単体の視線を集める+ダメージを与えるスキル

*今後も修正予定
◎計画的なスキル使いを心がけよう
●バトル・パーティの組み立て
・まず、イベントボスに挑む前には自分の職・仲間キャラのレベル上げを優先的に行ったほうがいい。低レベルでは話にならないからだ。(共闘エリアを周回するなら自分のジョブレベル14以上が望ましい)また、ストーリーエリア内にある各討伐戦ステージを周回することも重要なことである。これは、武器バトルスキルを得るためである。武器バトルスキルなしで且つジョブスキルだけではままにならないこともあるからだ。

・スキルの使い方にも注意する必要がある。
無闇に一度に複数のスキルを使いすぎて肝心な時に使うべきスキルを使えなくなったっていうことになりかねないからだ。そこで、一度に複数のスキルを使用して敵に大ダメージを与える「攻めの使い方」と回避しながらスキルを一つずつ使う「守りの使い方」の二つの使い方を意識しよう。

●攻撃と防御
・常に自分のHP(クレの場合は他のプレイヤーのHPも)に気を配りながら行動する必要がある。
・まずはダメージを受けないように赤床のパターンを予測をする必要がある。特にナイト・敵視1番のプレイヤーは直接攻撃の的になるので注意すること。
・(言うまでもないが)シールド系・フォーカス系スキルの存在は重要。
・シールド系は主にナイトが使えメンバー一人或いはメンバー複数人の防御・特定の属性の耐性力を上げるスキルのことである。
シールド系は便利だがボスと同属性のシールド系スキルを使用しないと効果がないことに注意しよう。(ディフェンス・ナイトシールドは例外でそのまま防御力アップする)
・一方フォーカス系スキルはメンバー一人の特定の属性攻撃を上げるスキルである。
フォーカス系スキルなどで属性攻撃がアップした場合は該当するスキルのアイコンの枠が一時的にオレンジ色になりその左上に縦にならんだ▲が2つ表示される。そのため、自分以外が属性攻撃アップスキルを使用した場合はアイコンは表示されないので注意が必要。

以下に名前と対応した一部の耐性・攻撃アップスキルの名を記す
スラッシュシールド:斬耐性/
スラッシュフォーカス:斬攻撃
スラストシールド(味方単体)・スタブシールド(範囲):突耐性/
博愛主義(同時に回復):突攻撃
ヒットシールド:打耐性/-
ファイアシールド(自分のみ)・フレイムシールド(味方単体):炎耐性/
ファイアフォーカス:炎攻撃
アイスシールド(自分のみ)・アクアシールド(味方単体):水耐性/
アイスフォーカス:水攻撃
サンダーシールド:雷耐性/
サンダー・スパークヒール:雷攻撃(同時に回復)
神の加護・聖なる加護:光耐性/
ホーリーフォーカス・神の祝福:光攻撃
シャドウシールド(味方単体)・ダークシールド(味方全体):闇耐性/
ダークフォーカス・ダークヒール(同時に回復):闇攻撃

*今後も修正予定