川端康成の小説「雪国」の冒頭に
「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」とあるが
自分は「長い夜が明けるとそこは病室であった」と言うことになる。
午前3時頃、看護師詰め所前を通ってトイレに行った。
詰め所には赤々と電気がついており計器類が動いている。
そこには二人の看護師さんが仕事をしておられた。
当たり前のこととは言え、神々しく思えた。
仕事とは給料を戴く事が目的であるが、それだけではないと思う。
知らず知らずのうちに社会に貢献しているのである。
久しぶりに働く現場に接してそう思った。
さあ、今から浣腸しなければならない。
看護師さんの押す台車の音が近づいてきたぞ(^-^)/
「国境の長いトンネルを抜けると雪国であった」とあるが
自分は「長い夜が明けるとそこは病室であった」と言うことになる。
午前3時頃、看護師詰め所前を通ってトイレに行った。
詰め所には赤々と電気がついており計器類が動いている。
そこには二人の看護師さんが仕事をしておられた。
当たり前のこととは言え、神々しく思えた。
仕事とは給料を戴く事が目的であるが、それだけではないと思う。
知らず知らずのうちに社会に貢献しているのである。
久しぶりに働く現場に接してそう思った。
さあ、今から浣腸しなければならない。
看護師さんの押す台車の音が近づいてきたぞ(^-^)/