佐鳴湖公園西岸にてみつけた掛け時計w
屋内用の掛け時計が木に掛けられてます。
見ると、雨風等による汚れがある事から、しばらくここにあるよう・・・。
恐らく、ここらで釣りしてる人が時間が分かるよう設置したのではと思いますw
防水性には見えないけど、時間は合ってましたw
佐鳴湖公園西岸にてみつけた掛け時計w
屋内用の掛け時計が木に掛けられてます。
見ると、雨風等による汚れがある事から、しばらくここにあるよう・・・。
恐らく、ここらで釣りしてる人が時間が分かるよう設置したのではと思いますw
防水性には見えないけど、時間は合ってましたw
今日は久しぶりに佐鳴湖を一周ウォーキングしてきました。
そこで、今更ながらこれまで通った事のない遊歩道を発見!
佐鳴湖公園東岸から西岸とを結ぶ道。
自分と同様ウォーキングしてる人達が、自分と異なる方向へ行くのを見てついてったら・・・。
こんな道があっただなんて知らなかったw
今日は左回りで行ったんだけど、この道の入り口なんて路地裏の私道なのか建物の隙間なのかって程のトコを通りますw
やはり、さすがに分かりづらいようで、案内の看板やら路面に順路の明示がされてました。
エンドの画像はその一部です。
トップの画像は、そんなトコを通り湖岸に出たトコです。
貸しボート屋さんの裏手ですねw
従業員が船の修理をしてました。
そこから歩を進めると、道からやや奥にお地蔵さんの姿が・・・。
近づき碑に記された文面を読み取ると、昭和20年に佐鳴湖にて亡くなられた方の為のよう。
船で釣りをしてた子が溺れ、助けようとした大人2名と共に溺死されたとの事。
このお地蔵さんは、その一周忌に建てらたようです。
静かに手を合わせ、その場を去りました。
この道をみつけるまで結構交通量の多い車道を歩いてたので、これはいいなと思いました。
これまでにない視点から佐鳴湖を感じる事ができ、新たな発見もできました。
フォルテ跡地・・・。
JR浜松駅前バスターミナルに隣接する複合施設フォルテ跡地です。
中に入ると全面ガラス張りのアトリウムとなっており、市民に開放されてました。
その他、交番、市民サービスセンター、オフィス、等が入居。
収益性が非常に悪く、又ガラス張りの特殊な構造から耐震補強工事による多額の費用が必要となり、結局取り壊す事に。
収益性もそうだけど、1990年のオープンにも拘らず耐震補強工事が必要だなんて何してんだよ・・・。
結局、遠州鉄道に売却される事に。
通路を挟み南側に隣接する遠鉄百貨店と連絡通路で接続し、施設面積を拡大する事に。
松菱跡地に出店する事になってた大丸に対抗しての事もあったと思います。
西武や松菱がなくなり大丸の出店も立ち消えた今、浜松唯一の百貨店となります。
ぜひ有効に活用され、市街の活性化に貢献してもらえばと思います。
昨年12月に取り壊しが完了。
現在、3階から4階部辺りまで工事が進んでるようです。
善光寺御開帳記念信州りんごジュース・・・。
長野興農製りんごジュースで、善光寺御開帳記念スペシャルパッケージとの事ですw
善光寺北口にある自動販売機にて発見し、思わず購入してしまいましたw
160g100円と、ちょっと高め。
信州産りんごを絞り汁からパックまで酸素に触れる事なく製品化。
無調整で、りんご本来の美味しさ、香りを楽しめます。
果汁100%にもかかわらず、すっきりしたのど越しでごくごく飲めます。
■本堂
十数回もの復興を経て1707年建立。
高さ26㍍、間口24㍍、奥行き54㍍となり、国内最大級の木造建造物です。
江戸時代中期を代表する仏教建築として国宝に指定されてます。
■山門
1750年建立。
平成大修理により建立当時と同様サワラの板を用いた栃葺きが復元されてます。
楼上の額にある 『 善光寺 』 には5羽の鳩が描かれており、鳩字の額と呼ばれてます。
■仁王門
二度の焼失により1918年再建。
左右には仁王像が並び立ちます。
■忠霊殿
戊辰戦争から第二次世界大戦までに戦死した英霊を祀る霊廟。
我が国唯一の仏式です。
■エピローグ
今年は7年に一度の善光寺前立本尊御開帳との事で、非常に多くの人達で賑わってました。
門前町には様々な店舗が立ち並びます。
高遠城址公園の桜 の後立ち寄った為時間に制限があり、本堂内等全て回りきれなかったのが残念でした。