火曜日取手キッズサッカー
夕暮れ、フットボール、子ども。
良いコントラストですね。
身体が大きい子、小さい子
足の速い子、遅い子
技術が高い子、低い子
こんな不平等が平等になるピッチの中。
学校だとみんなと一緒が評価されたり、点数を取れる子が評価される。
僕はまずフットボールを楽しめる子を評価する。
楽しめるならもっと楽しめるやり方を。
評価や数字の枠に捉われない価値を。
その中でコーチとして数字や理論を使っていきたいと思う。
きっと目の前にいる子たちが僕の価値観を変えてくれているんだと思う。
この前ブログに書いたようにCからAの評価の枠じゃなくて、サッカーにはS、もしくはそれ以上の評価があるんだから。
上手くなる、楽しいって果てしないのだから。
知らない間にヒールリフトの練習して様になったきた子もいた。
感性って大切。











