










日本人も外国人も

昨日、京橋で打ち合わせに行きました。




今朝5日の朝イチ
ガザ
ビデオ通話の記録
という映画
見るのに覚悟がいる作品
寺門アナウンサー
涙(;_;)でしたね
感動が伝わりました。
好きなアナウンサーです。
平和が一番ですね。
ところで豊島区大塚の
西巣鴨中学校前の桜がたくさん伐採されると聞いて、大塚に行ったので観てきました。
ホントだった。。。
地元に愛されている桜並木を
交通の障害の為、
今度の月曜日12/8に切るそうでとても残念です。
まだ中年くらいの木も。(;_;)
アーチになって桜吹雪も、春は素敵なのに。。
もったいないなあ。
ご近所の方も残念がっていました。
せめて春まで待ち桜の花、🌸咲かせてあげたいですね。
中学校の卒業と入学式終わってからとか。。🌸
どんどん東京はスピードあげて変わってしまうので
ちょっと寂しいですね。
仕方ないけど。
寒くなりましたので、暖かくしてお過ごしくださいね。
第13回クリスマスおもてなし展
12/13-20
東京都中央区京橋2-7-5ギャルリーコパンダール
アートイベントのご案内
今年も開催!
第13回 クリスマス おもてなし展
2015年12月13日 (土)から20日(土)
時間は11amから6pmです。
場所は 東京都中央区京橋2-7-5
ギャルリー·コ パンダールです
今年は参加者が少し変わり9名です。
1年目からご参加いただいた横山裕子さんが残念ながらお休みです。
4年間ご参加いたたビーズ作家の松本久美子さんもお休みです。
寂しいですが
世代によって、女性はいろいろ家庭の事情等も大きく作用致しますよね。
その時のそれが大事で動きますよね。では
作家さんのご紹介を致します。
稲田 恵理子
ガラス 、版画作品
多摩美術大学出身 朝ドラの らんまんで石版印刷の監修にも当てられた方です
オリジナルの温かみのあるガラス作品は毎年人気。
沖津真子
ロマンティック キルト作品
女子美術大学出身
サンリオ ご出身でオリジナルのチュール等を使用した作品やプローチが人気。
高垣真理
絵画イラスト作品
多摩美術大学出身イラストレーター
挿絵担当の新作『こごろうくんと消えた時間』の第二弾も会場で販売予定。
関 洋
写真作品
都市と蝶の写真で新聞にも何度も掲載されました。
近年、国立科学博物館附属 記念植物園で個展を数回開催。
中村志乃布
アクセサリー
毎年コットンパールやレースを使った独特の感性のオリジナルアクセサリーが人気。
下平 紀代子
帽子
男性用女性用のフェルト帽子の一点ものが毎年人気。編集者でもありに関わられた本が会場で販売予定。『どうぶつかくれんぼ川柳いたずらっこいるかいないか』
林洋子
ビーズ織り
今回初めての出展です。
ビーズ織りで各地で教室をされています。素晴らしい技術の作品です。小さいプローチから。
山口英樹
バレリーナの絵。
元広告デザイナー
かつてバレエ専門店チャコットでハガキ等、販売されていました。
とまつゆうこ
私です。
絵
この展覧会ではクリスマスカードなど賑やかに
リースやTシャツ等も
いろいろ出展。
この展覧会の企画をしております。
13年前
ギャラリーさんからのお声かけて始まったこの展覧会も
当初3年の予定が
いつの間にか 13年目。
いつもバタバタと
準備もたくさんありますので大変なこともありますが、なんとか続けてこられたのも皆様の応援のおかげです。
ありがとうございます。

今、作家各自
楽しい 展覧会になるように準備を頑張っています。
(私はまだまだ進まず困っています。。^_^;))
お気軽にご来場くださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。😊🏠
風邪が流行っていますので手洗い、うがい、水分、ビタミン🍊
注意したいですね。


今日から2026カレンダーと原画版画展はじまります






文化の日の
東京タワー







相当古い物も。
三蔵法師のお名前まで。
解説聞いて良かったです。
将軍でしたら、19代将軍徳川家広公。
光栄です!

よろしくお願い致します。
『〜今年のイベント予定〜 』
2026カレンダーと原画版画展
2025/11/12㈬-20㈯
11時から19時
最終日は夕方5時まで
詩とメルヘンゆかりの展覧会、カフェギャラリーゑいじう
東京都新宿区荒木町22-38 外苑東通入る静かな住宅街
第13回クリスマスおもてなし展
2025/12/13㈯-20㈯
11時から18時まで
最終日夕方5時まで絵や写真、工芸
京橋ギャラリーコパンダール
東京都中央区京橋2-7-5 明治屋向かいみずほ銀行コメダ横入右裏
東京は寒く
ヒートテックやコートが必要になってきました。
少し前ですが
ようやく
新しい
神楽坂紀の善に行き
あんみつ食べてきました。
飯田橋駅から
神楽坂通りの坂を
少しあがり右側
ロイヤルホスト手前






暑い夏に耐え、ホッとするまなく寒さ↑なので身体がついていかない感じです。
昨日会社の若い男性でもそんな感じでした。。。
やはり急に寒いのは身体にこたえますよね。
暖かくしてお過ごしくださいませ。🍚🍊
〜イベント予定〜
2026カレンダーと原画版画展
2025/11/12㈬-20㈯
11時から19時
最終日は夕方5時まで
カフェギャラリーゑいじう
東京都新宿区荒木町22-38
第13回クリスマスおもてなし展
2025/12/13㈯-20㈯
11時から18時まで
最終日夕方5時まで
京橋ギャラリーコパンダール
東京都中央区京橋2-7-5
高市さんが
総理になりましたね〜。


女性の総理大臣が日本にいるなんて
本当に驚きです。
すごいことですね。
年齢的に見ても
若い頃
元気よい方には特に
女のくせにとか100回は言われてるはず。
もっと女らしくとか
女だてらにとか
嫁のもらい手ないよ〜とか
絶対たくさん言われていたと思います。
パワハラもセクハラも言葉も無いし
日常的にあったとおもいます。
メンタル強いなぁ
強くならざるを得なかったのだと思いますが
同じ
時代を知ってるだけに
すごいと思います。
ジーンスが出てきて
流行してるのでを履いただけで、女らしくスカート履かないと嫁のもらいて無いよとか
結婚したら、内助の功
専業主婦は当たり前
ずっと家事だけで生きていくのかと
絶望的な、感じになったこともあります。
会社や仕事の飲み会で、必ず膝に手を置いて頑張ってね、ポンポンとかされたり
記念写真撮る時に、肩を抱き寄せておしりなでられたりとか
とか、思い出せばきりがない〜
男社会でしたが
そんな中で
ここまで来るのはすごいなあと感心しました。
結局男性を立てておいたほうが有利🗽
的な
あの空気に従って生きてきたかもしれない部分は
私にもあります。
昨日80歳くらいの女性と話したとき
高市さんの話になり
すごいわね、でも絶対男性にいじめられるわ。
男性女性が前に出るの
嫌いだからね〜
と。
でも、今の時代は男性の方も変わってきてるかも
家事もするし
若い男性や若い、年齢でなく女性の気持ち理解しようとする男性も、多くなってきているので
前よりはと上手くやっていけるのかもしれないですね。🍊
私も高市さんは
よく今までは知らなかったけど
言葉はわかりやすく
パワーありで
アメリカで仕事してて
介護経験ありで
頑張りやさんの感じ。
とにかく
この時代の女性で総理はすごいこと。
日本人の社会も意識も、ほんとに女性にとっても男性にとっても
どんどん変わってきてたんですね。
頑張って
平和を維持し
日本を
良くして欲しいですね。😊🌍🚄🏠✈️☕👩❤️👨🍒💕💐🍚🌊🌞🙆
NHKで日曜日の夜
11:00〜
昭和元禄落語心中
を再放送しています
前回放送時に見た時に
その世界観に深く引き込まれたドラマ
今回
再放送していて
また
この世界に入ることができて
本当に嬉しいです。😄🎑
NHKプラスでも見られるけれど
後回しにはできず
リアタイで見てしまうドラマ。
最高のドラマですね。
岡田君の若者から歳を重ねた老けた感じが
自然で
以前も衝撃的でしたが
きれいな老人。
喋りも江戸っ子っぽくて
仕草も綺麗
山崎育三郎さんがまたぴったりで素敵だし
みよきちの独特の雰囲気
子役の娘
昨日は孫の子も可愛いくて。
松田さんも好きです。
東京の昭和の感じ
すごく感じます。
粋に生きること
それが大事と思ってた人が
今よりたくさんいたかも。
とにかく
キャストの方
皆様素晴らしくて、
私も江戸っ子の血が流れてて
おじいちゃんの喋り方思い出しますね
どっか似てるんです
男性が
アタシ
というし
でも軽くないアタシ
ピシッとしてるけど優しくて。
寄席には
子供の頃は
あまり行きたいわけではなかったけど
父に連れられ
鈴本演芸場や新宿、
池袋にも一回いったかな。
でもそのときは、長く座ってるのがたいへんだし、あまり楽しめなかった。。
でもこのドラマで
行きたくなっています。
もっと行っておけばよかったなぁと
父は子供が好まなくても
ちょこっとでも
この世界観を、見せてくれていたんだなぁ
と🎑💕
親心だったんだね〜と
今はわかりますね。
少しですが情景は
思い出します。
岡田将生さんは
子供の知り合いが同じ私立高校で
普通の真面目な勉強もできる高校生だけど
やはり
とても綺麗すぎて
目立ち
雑誌のモデルにと
スカウトされたとか
聞いたことあります。
本当に素晴らしいドラマです。
来週が最終回
辛いなあ〜。
引き込まれる毎週の楽しみがなくなってしまう〜
好きなこととどう生きていくのか。
いろいろありますね。
マンガが原作で
舞台もあるそうです。
寒くなってきましたので、お身体お大切に。




写真は
10月のtokyosky
先週と先々週の、空です。
ではまた。












