※意訳
※赤は強めに発音


くろr っすまー にったみょn むろぼご しっそ
그럴 수만 있다면 물어보고 싶었어
できる事なら聞いてみたかった

くって うぇ ぐれnぬnじ
그때 왜 그랬는지 
あの時の何でそうしたのか

うぇ なr ねっちょちゃnぬnじ
왜 날 내쫓았는지
どうして僕を追い出したのか

おっとー にるmど おpっし
어떤 이름도 없이 
何の名前もなく

よじょに のrめmどね 
여전히 널 맴도네
相変わらず君の周りを回るんだ

じゃkっぴょり むせ く ぴょなーもmぬn せkちぇ
작별이 무색해 그 변함없는 색채
別れが色褪せる その変わらない色彩

なえげー にるみ おpっくな
나에겐 이름이 없구나
僕には名前がないんだ

など のえ ぴょりおnぬnで
나도 너의 별이었는데
僕も君の星だったのに

のn ぴらそ ちょった
넌 빛이라서 좋겠다
君は光だからいいよな

なn くろn のr ぱどぅr っぷにnで
난 그런 널 받을 뿐인데
僕はそんな君を浴びるだけなのに

むのじn わんgそんgえ
무너진 왕성에
崩れてしまった王星に

なむn みょんgい むぉn うぃみが いっそ
남은 명이 뭔 의미가 있어
残った命になんの意味があるんだ

ちゅぐr ってっかじ ぱっけっち
죽을 때까지 받겠지
死ぬときまで浴びるんだろうな

n むどうn しそn
니 무더운 시선
君の蒸し暑い視線

あじんg なn のr とrご
아직 난 널 돌고 
僕は今も君を廻っていて

ぴょなn ごー のpっちまn
변한 건 없지만
変わったことはないけど

さらんgえ いるみ おpったみょn
사랑에 이름이 없다면
愛に名前がないとしたら

もどぅn げ ぴょなn ごや
모든 게 변한 거야
何もかも変わるのかな?

のn ちょんgまrろ えりするr ちゃじゃねn ごrっか
넌 정말로 Eris를 찾아낸 걸까
君は本当にエリスを見つけたんだろうか

まれ ねが ちょ たrぼだ もたn げ むぉや
말해 내가 저 달보다 못한 게 뭐야
教えてよ あの月より僕が劣ってるのって何?

おすぬn ゆーえ ぽkっすひょんgいr っぷn
Us는 u의 복수형일 뿐
Usはuの複数形にすぎない

おっちょみょn こぎ ちょうmぶ 
어쩌면 거기 처음부터 
もしかすると初めからそこに

なn おpっそっとn ごや
난 없었던 거야
僕はいなかったってことか

おnじnが のど いまるr いへはげっち
언젠가 너도 이 말을 이해하겠지
いつか君もこの言葉を理解するだろうな

なえ けじょるn おnじぇな のよっそ
나의 계절은 언제나 너였어
僕の季節はいつも君だったんだ

ね ちゃがうn しmじゃんgうn よんgは いさぱr
내 차가운 심장은 영하 248도
僕の冷たい心臓は 氷点下248度

にが なr ちうn く なr もmちゅぉっそ
니가 날 지운 그 날 멈췄어
君が僕を消したあの日止まったんだ

Damn


なn めmどrご まー にっそ
난 맴돌고만 있어
僕は廻ってばかりいる

なn のr のっちょっそ   なn のr いろっそ
난 널 놓쳤어 난 널 잃었어
僕は君を逃した 僕は君を失った

なn ほっとrごまー にっそ
난 헛돌고만 있어
僕は空回りばかりしてる

のn なr ちうぉっそ のn なr いじょっそ
넌 날 지웠어 넌 날 잊었어
君は僕を消した 君は僕を忘れた

はnってぬn やんgえ せげえ そっとn
한때는 태양의 세계에 속했던
かつては太陽の世界に属してた

のれn もmちゅぉっそ のれn もじょっそ
노랜 멈췄어 노랜 멎었어
歌は止まった 歌は止んだ

ぴょれ しmじゃんgえn とpとpぱー なnげちゅんgっぷn
별의 심장엔 텁텁한 안개층뿐
星の心臓には霞んだ霧の塊だけ

のn なr ちうぉっそ のn なr いじょっそ
넌 날 지웠어 넌 날 잊었어
君は僕を消した 僕を忘れた


おじぇわぬn くり だるr こー のmね ay
어제와는 그리 다를 건 없네 ay
昨日とは大して変わってないなay

っとっかとぅn いrっさん そげ ったんg のまn おmね ay
똑같은 일상 속에 딱 너만 없네 ay
同じ日常の中でまさに君だけがいないんだay

ぷnみょんg おじぇっかじぬn はmっけよnぬnで ay
분명 어제까지는 함께였는데 ay
間違いなく昨日までは一緒だったのにay

むそうrちょんgどろ っとっかとぅn はる そげn
무서울 정도로 똑같은 하루 속엔 
怖いくらいに同じ毎日の中には

ったんg のまー のmね 
딱 너만 없네  
ぽっかり君だけがいないんだ

そrじ まれ にが おpっとn いrりょnっちゅm
솔직히 말해 니가 없던 일년쯤
正直言って 君がいなかった1年くらいは

とmどめっち ふに まらぬn みりょnど
덤덤했지 흔히 말하는 미련도
平気だった いわゆる未練も

おpっとn ちなn なr いじぇn っかmっぱk
없던 지난 날 이젠 깜빡
なかった 過ぎた事はもう忘れたよ

に ひゃんgぎ ったうぃn きおkっと あnな じゃmっかn
니 향기 따윈 기억도 안나 잠깐
君の香りなんて覚えてもないよ

くnで おでぃそnが まぶぁnとn ひゃんgすnで ay
근데 어디선가 맡아봤던 향순데 ay
だけどどっかで嗅いだことある香水だなay

きおぎ おりょmおなr ちゅめ ay
기억이 어렴풋이 피어날 즘에 ay
記憶がぼんやりと浮かぶころにay

ちょぎ ちょぎ こげるr とrりょぼに 
저기 저기 고개를 돌려보니
あたりを見渡してみると

ふぁなげ うすみょ たがおぬn に よぺn く...
환하게 웃으며 다가오는 니 옆엔 그...
明るく笑いながら近づいてくる君の隣には その...

あnにょんg? あnにょんg
(안녕?) 안녕
(久しぶり) あぁ、うん

おっと ちね? なぬn むぉ ちゃr ちね
어떻게 지내? 나는 뭐 잘 지내
元気? うんまぁそれなりにやってるよ

うぇnじ じrどぅたn ね しmじゃんgぐぁぬn たrり
왠지 터질듯한 내 심장과는 달리
何故だか破裂しそうな心臓をよそに

い すnがー のnどぬn よんgは いさぱr
이 순간 온도는 영하 248
この瞬間の温度は氷点下248


なn めmどrご まー にっそ
난 맴돌고만 있어
僕は廻ってばかりいる

なn のr のっちょっそ   なn のr いろっそ
난 널 놓쳤어 난 널 잃었어
僕は君を逃した 僕は君を失った

なn ほっとrごまー にっそ
난 헛돌고만 있어
僕は空回りばかりしてる

のn なr ちうぉっそ のn なr いじょっそ
넌 날 지웠어 넌 날 잊었어
君は僕を消した 君は僕を忘れた

はnってぬn やんgえ せげえ そっとn
한때는 태양의 세계에 속했던
かつては太陽の世界に属してた

のれn もmちゅぉっそ のれn もじょっそ
노랜 멈췄어 노랜 멎었어
歌は止まった 歌は止んだ

ぴょれ しmじゃんgえn とpとpぱー なnげちゅんgっぷn
별의 심장엔 텁텁한 안개층뿐
星の心臓には霞んだ霧の塊だけ

のn なr ちうぉっの のn なr いじょっそ
넌 날 지웠어 넌 날 잊었어
君は僕を消した 僕を忘れた


なn めmどrご まー にっそ
난 맴돌고만 있어
僕は廻ってばかりいる

あnげ のもえ よじょに みそ ってぃn のr ちきょぼじ
안개 너머의 여전히 미소 띤 널 지켜보지
霧のむこうでまだ笑顔を浮かべてる君をみつめてる

うぃみど のど た おmぬn 
의미도, 너도, 다 없는 
意味も、君も、何にもない

ぷrきゅちんg ね くぇどえ ひょnしr
불규칙 내 궤도의 현실
不規則な僕の軌道の現実

なn ほっとrごまー にっそ
난 헛돌고만 있어
僕は空回りばかりしてる

のえげn きおぎ ひmどぅn すっちゃわ おどぅめ pluto
너에겐 기억하기 힘든 숫자와 어둠의 pluto
君には覚えにくい数字と暗闇の冥王星

くれど けーそんg なn のえ ちゅうぃるr めmどrげっち
그래도 계속 난 너의 주위를 맴돌겠지 
それでも僕はずっと君の周りを回るんだろうな

damn


なn めmどrご まー にっそ
난 맴돌고만 있어
僕は廻ってばかりいる

なn のr のっちょっそ   なn のr いろっそ
난 널 놓쳤어 난 널 잃었어
僕は君を逃した 僕は君を失った

なn ほっとrごまー にっそ
난 헛돌고만 있어
僕は空回りばかりしてる

のn なr ちうぉっそ のn なr いじょっそ
넌 날 지웠어 넌 날 잊었어
君は僕を消した 君は僕を忘れた


はnってぬn やんgえ せげえ そっとn
한때는 태양의 세계에 속했던
かつては太陽の世界に属してた

のれn もmちゅぉっそ のれn もじょっそ
노랜 멈췄어 노랜 멎었어
歌は止まった 歌は止んだ

ぴょれ しmじゃんgえn とpとpぱー なnげちゅんgっぷn
별의 심장엔 텁텁한 안개층뿐
星の心臓には霞んだ霧の塊だけ

のn なr ちうぉっの のn なr いじょっそ
넌 날 지웠어 넌 날 잊었어
君は僕を消した 僕を忘れた