《ハンガリーGP

フリー走行2(90分間)

現地時間14時(日本時間21時)

・気温28℃
・路面温度31℃
・ドライコンディション

1.ルイス.ハミルトン マクラーレン 1:20.554
2.ネルソン.ピケ.Jr. ルノー 1:20.748
3.ヘイキ.コバライネン マクラーレン 1:20.760
4.フェルナンド.アロンソ ルノー 1:20.928
5.キミ.ライコネン フェラーリ 1:21.009
6.フェリペ.マッサ フェラーリ 1:21.010
7.ニック.ハイドフェルド BMW 1:21.138
8.ロバート.クビサ BMW 1:21.363
9.ヤルノ.トゥルーリ トヨタ 1:21.505
10.ニコ.ロズベルグ ウィリアムズ 1:21.581
11.ティモ.グロック トヨタ 1:21.662
12.マーク.ウェバー レッドブル 1:21.733
13.ディヴィット.クルサード レッドブル 1:21.837
14.中嶋一貴 ウィリアムズ 1:21.902
15.セバスチャン.ボーデ トロロッソ 1:21.955
16.ジェンソン.バトン ホンダ 1:22.150
17.ジャンカルロ.フィジケラ フォースインディア 1:22.197
18.エイドリアン.スーティル フォースインディア 1:22.358
19.ルーベンス.バリチェロ ホンダ 1:22.448
20.セバスチャン.ヴェッテル トロロッソ 1:22.945

フリー走行1回目は路面状況はスリッピーだったが、

このセッションは、

ラバーが乗った状態であったため、

各チーム、序盤からタイム計測を実施。

セッション開始8分、

ヴェッテルはわずか5周でコース脇にマシンを止める。

フェラーリは2台ともにシャークフィンを搭載。

ハミルトンは1回目・2回目を通しての最速タイムをマーク。》

マクラーレン・フェラーリの間にルノーが割って入りました。

気になるところです☆
《ハンガリーGP ハンガロリンク

フリー走行1(90分間)

現地時間10時(日本時間17時)

・気温25℃
・路面温度30℃
・ドライコンディション

1.フェリペ.マッサ フェラーリ 1:20.981
2.キミ.ライコネン フェラーリ 1:21.345
3.ヘイキ.コバライネン マクラーレン 1:21.410
4.ルイス.ハミルトン マクラーレン 1:21.535
5.フェルナンド.アロンソ ルノー 1:21.802
6.ティモ.グロック トヨタ 1:21.931
7.ロバート.クビサ BMW 1:22.267
8.ネルソン.ピケ.Jr. ルノー 1:22.326
9.ニック.ハイドフェルド BMW 1:22.370
10.ヤルノ.トゥルーリ トヨタ 1:22.457
11.マーク.ウェバー レッドブル 1:22.654
12.ディヴィット.クルサード レッドブル 1:22.700
13.セバスチャン.ボーデ トロロッソ 1:22.900
14.ジェンソン.バトン ホンダ 1:22.917
15.ルーベンス.バリチェロ ホンダ 1:23.093
16.ニコ.ロズベルグ ウィリアムズ 1:23.147
17.中嶋一貴 ウィリアムズ 1:23.274
18.エイドリアン.スーティル フォースインディア 1:23.353
19.ジャンカルロ.フィジケラ フォースインディア 1:23.459
20.セバスチャン.ヴェッテル トロロッソ 1:23.923

前戦ドイツGPでのクラッシュに見舞われたグロックは、

FIAの医師団から、

正式な許可を得て出走。

フェラーリはマッサのマシンにのみシャークフィンを搭載。

ヴェッテルはマシントラブル(ハイドロリック系)となり、

わずか4周でマシンを止める。

一時イエローフラッグ。

ハンガロリンクはF1以外ではほとんど使用されないので、

路面は汚れているが、

徐々に改善されてくる模様。》

待ちに待った、

夏、F1開幕☆

赤と銀きましたねぇ(^^)

楽しみです(*^^*)
<ドライバーズ.ポイント>

1.ルイス.ハミルトン(マクラーレン) 58
2.フェリペ.マッサ(フェラーリ) 54
3.キミ.ライコネン(フェラーリ) 51
4.ロバート.クビサ(BMW) 48
5.ニック.ハイドフェルド(BMW) 41
6.ヘイキ.コバライネン(マクラーレン) 28
7.ヤルノ.トゥルーリ(トヨタ) 20
8.マーク.ウェバー(レッドブル) 18
9.フェルナンド.アロンソ(ルノー) 13
10.ルーベンス.バリチェロ(ホンダ) 11
11.ネルソン.ピケ.Jr.(ルノー) 10
12.ニコ.ロズベルグ(ウィリアムズ) 8
13.中嶋一貴(ウィリアムズ) 8
14.ディヴィット.クルサード(レッドブル) 6
15.セバスチャン.ヴェッテル(トロロッソ) 6
16.ティモ.グロック(トヨタ) 5
17.ジェンソン.バトン(ホンダ) 3
18.セバスチャン.ボーデ(トロロッソ) 2


<コンストラクターズ.ポイント>

1.フェラーリ 105
2.BMW 89
3.マクラーレン 86
4.トヨタ 25
5.レッドブル 24
6.ルノー 23
7.ウィリアムズ 16
8.ホンダ 14
9.トロロッソ 8

2戦連続優勝のハミルトンが、

大量得点を獲得し、

少しポイントをリード。

まだまだクビサまではわからない状況は変わらず。

ハイドフェルドもコンスタントにポイントを重ね、

これまたわからない(^^)

ピケ.Jr.は前戦2位になったことで、

中団グループとしては大きな大きなポイントとなりました。

コンストラクターズは大きな変動はないが、

ルノーは一気にトヨタとレッドブルに追い付きましたね。

マクラーレンは次戦でBMWをかわす勢いですね☆