日本GPが終わってから、急激に月日が経つのが早く感じられ、F1はすでに2010年に向けて動き始めています。


日本GP以降様々な出来事があり、いくつか印象的なことを挙げてみました。


・小林可夢偉、ブラジルGPでトヨタからF1デビュー

・バトン、ブラジルGPでワールドチャンピオンに

・ブルーノ・セナ、カンボスからF1デビューへ

・ブリジストン、2010年末でF1から撤退

・トヨタ、F1から撤退

・メルセデス・ベンツ、ブラウンGP買収

・バトン、マクラーレンに移籍


などなど、常に同じ状況が続かないのがF1の面白さであり、失望させられることでもあると思います。


2010年は、新規参入チームと既存のチームが混在し、さらにドライバーもかなりシャッフルする可能性があります。


いつも通り、噂が先行して真実がわからないことが多いですが、そういう噂も想像を膨らませて、このオフシーズンを楽しんでいきたいなーと思います♪