《2009年FIA F1世界選手権エントリーリスト
1.ルイス.ハミルトン(イギリス/マクラーレン)
2.ヘイキ.コバライネン(フィンランド/マクラーレン)
3.キミ.ライコネン(フィンランド/フェラーリ)
4.フェリペ.マッサ(ブラジル/フェラーリ)
5.ロバート.クビサ(ポーランド/BMW)
6.ニック.ハイドフェルド(ドイツ/BMW)
7.フェルナンド.アロンソ(スペイン/ルノー)
8.ネルソン.ピケJr.(ブラジル/ルノー)
9.ヤルノ.トゥルーリ(イタリア/トヨタ)
10.ティモ.グロック(ドイツ/トヨタ)
11.セバスチャン.ブエミ(スイス/トロロッソ)
12.TBA(未発表.トロロッソ)
14.マーク.ウェバー(オーストラリア/レッドブル)
15.セバスチャン.ベッテル(ドイツ/レッドブル)
16..ニコ.ロズベルグ(ドイツ/ウィリアムズ)
17.中嶋一貴(日本/ウィリアムズ)
18.TBA(未発表.ホンダ)
19.TBA(未発表.ホンダ)
20.エイドリアン.スーティル(ドイツ/フォースインディア)
21.ジャンカルロ.フィジケラ(イタリア/フォースインディア)
12日、FIAがエントリーリストを公表した。
ホンダはドライバーが未定で、
チームが売りに出されていることを理解しながらも、
エントリーリストからは除外されていない。
2008年2位で終え、ライコネンより上位であったマッサが4番を与えられ、
ライコネンが3番。
先日公開されたフェラーリの新型マシン、F60のマッサのマシンには3番がつけられている。
マッサは「単なる数字に過ぎない。FIAが間違ったのかもね」と話している。》
通常ならマッサが若い番号つけますよね~??
ハミルトンに次ぐ2位だったわけですから…。
そのうち訂正が入るんでしょうかね![]()
チームごとに見ると大きな変動はなく、
特に上位勢は安定しているのがわかります。
ホンダはまだまだ未定が続いていますし、
今のところ売却先も見つかっていません。
良い知らせを待ちたいですね![]()