《ブラジルGP インテルラゴス.サーキット(アウトドローモ.ホセ.カルロス.パーチェ)


公式予選(60分間)


現地時間14時(日本時間25時)


Q1(20分間)

Q2(15分間)

Q3(10分間)


・気温22℃

・路面温度38℃

・ドライコンディション


1.フェリペ.マッサ フェラーリ 1:12.368
2.ヤルノ.トゥルーリ トヨタ 1:12.737
3.キミ.ライコネン フェラーリ 1:12.825
4.ルイス.ハミルトン マクラーレン 1:12.830
5.ヘイキ.コバライネン マクラーレン 1:12.917
6.フェルナンド.アロンソ ルノー 1:12.967
7.セバスチャン.ヴェッテル トロロッソ 1:13.082
8.ニック.ハイドフェルド BMW 1:13.297
9.セバスチャン.ボーデ トロロッソ 1:14.105
10.ティモ.グロック トヨタ 1:14.230
11.ネルソン.ピケ.Jr. ルノー 1:12.137
12.マーク.ウェバー レッドブル 1:12.289
13.ロバート.クビサ BMW 1:12.300
14.ディヴィット.クルサード レッドブル 1:12.717
15.ルーベンス.バリチェロ ホンダ 1:13.139
16.中嶋一貴 ウィリアムズ 1:12.800
17.ジェンソン.バトン ホンダ 1:12.810
18.ニコ.ロズベルグ ウィリアムズ 1:13.002
19.ジャンカルロ.フィジケラ フォースインディア 1:13.426
20.エイドリアン.スーティル フォースインディア 1:13.508


Q1、マッサがハード側のタイヤで唯一の11秒台をマークし、


続いてライコネンは2番手タイムでワンツー体制。


Q2に入ると各マシンはソフト側のタイヤでアタック。


6番手までのマシンが11秒台に入り、


14台が1秒以内の争いとなった。


クビサはここで脱落。


Q3が始まり、マッサは最初のアタックでトップタイム(12秒453)をマーク。


ハミルトンがこのタイムに続くが、


トゥルーリとライコネンが上回り、


さらにマッサもタイムを縮め、


マッサは今季6度目のポールポジションとなった。


トゥルーリは3年ぶりのフロントロー獲得となった。》


マッサはこの大事な一戦でポールを獲得しました☆


マッサとハミルトンの間にはトゥルーリとライコネンがおり、


これも重要な要素になってくると思います。


ですが、ロン.デニスは「明日の決勝レースでは雨が降るかもしれないので、


セーフティカー導入を見越している。」


との発言。


ハミルトンがマッサより遅かったのは燃料搭載量が多かったのではと推測できる発言です。


雨が降るか降らないかで明日のレースは大きく変わるかもしれないですね(^^;)


雨は今年のグランプリを象徴するかのようになってますね。


セーフティカーのルールもそうですけど…。


本当に楽しみな戦いになりそうです♪


日本での放映はかなり遅い時間になりますが、


しっかり見届けたいと思います(^^)v


最終戦、新王者誕生、いよいよですニコニコ