《ドイツ ホッケンハイムリンク

1周4.574km

2008.7.8

・気温17~22℃
・路面温度18~26℃
・ウェットコンディション

1.ルイス.ハミルトン マクラーレン 1:15.483
2.キミ.ライコネン フェラーリ 1:15.803
3.ニコ.ロズベルグ ウィリアムズ 1:16.099
4.エイドリアン.スーティル フォースインディア 1:16.516
5.セバスチャン.ボーデ トロロッソ 1:16.533
6.小林可夢偉 トヨタ 1:16.570
7.ニック.ハイドフェルド BMW 1:16.593
8.ネルソン.ピケ.Jr. ルノー 1:16.856
9.ディヴィット.クルサード レッドブル 1:17.361
10.アレクサンダー.ブルツ ホンダ 1:17.825

次戦ドイツGPの舞台となるホッケンハイムでのテスト(3日間)。

F1公式テストがホッケンハイムで行なわれるのは、1993年以来とのこと。

その初日は雨模様で、風も強く、

雨の影響で午前・午後に短時間の中断があった。

路面コンディションの変化が激しかった模様。

シャークフィンをテストするチームが多いが、

・レッドブル
・ルノー
・トロロッソ
・フォースインディア

に続き、

・マクラーレン

もテスト。

各チーム、

・セットアップ
・アップデートパーツ評価
・タイヤ比較テスト

などに取り組んだ。》

イギリスGPに続き雨模様なので、

なんだか嫌な感じです。

15秒台はハミルトンとライコネンのみ。

マクラーレンまでもがシャークフィンをテスト。

どれほどの効果があるのでしょうか?

わかりませんが、

個人的に見た目はちょっと変だなと思ってます(^^;