《イギリスGP シルバーストン.サーキット
60周(1周5.141km)
・気温16℃
・路面温度17℃
・ウェットコンディション
1.ルイス.ハミルトン マクラーレン 1:39'09.440
2.ニック.ハイドフェルド BMW 1:40'18.017
3.ルーベンス.バリチェロ ホンダ 1:40'31.713
4.キミ.ライコネン フェラーリ 1:39'15.496
5.ヘイキ.コバライネン マクラーレン 1:39'22.910
6.フェルナンド.アロンソ ルノー 1:39'25.831
7.ヤルノ.トゥルーリ トヨタ 1:39'26.912
8.中嶋一貴 ウィリアムズ 1:39'28.098
9.ニコ.ロズベルグ ウィリアムズ 1:39'28.990
10.マーク.ウェバー レッドブル 1:39'42.269
11.セバスチャン.ボーデ トロロッソ 1:39'53.350
12.ティモ.グロック トヨタ 1:40'19.115
13.フェリペ.マッサ フェラーリ 1:39'45.994
・ロバート.クビサ BMW スピン
・ジェンソン.バトン ホンダ スピン
・ネルソン.ピケ.Jr. ルノー スピン
・ジャンカルロ.フィジケラ フォースインディア スピン
・エイドリアン.スーティル フォースインディア スピン
・セバスチャン.ヴェッテル トロロッソ スピン
・ディヴィット.クルサード レッドブル スピン
全マシン、スタンダードウェットタイヤ装着スタート。
1回目のピットストップでフェラーリ勢は天候が回復すると見込み、
給油のみでタイヤ交換せず、
大幅にタイムを落とす。
30周目頃雨足が強まり、
タイミング良くホンダ・ウィリアムズ勢がエクストリームウェットタイヤを履き、
速いタイムを刻む。
ハミルトン今季3勝目。
バリチェロは2005年以来の表彰台となった。》
タイヤ選択が明暗を分け、
スピンが多く見られたレースでした。
タイヤはこれほどに大事な存在で、
デリケートなんだと思い知らされるレースでもありました(^^;
60周(1周5.141km)
・気温16℃
・路面温度17℃
・ウェットコンディション
1.ルイス.ハミルトン マクラーレン 1:39'09.440
2.ニック.ハイドフェルド BMW 1:40'18.017
3.ルーベンス.バリチェロ ホンダ 1:40'31.713
4.キミ.ライコネン フェラーリ 1:39'15.496
5.ヘイキ.コバライネン マクラーレン 1:39'22.910
6.フェルナンド.アロンソ ルノー 1:39'25.831
7.ヤルノ.トゥルーリ トヨタ 1:39'26.912
8.中嶋一貴 ウィリアムズ 1:39'28.098
9.ニコ.ロズベルグ ウィリアムズ 1:39'28.990
10.マーク.ウェバー レッドブル 1:39'42.269
11.セバスチャン.ボーデ トロロッソ 1:39'53.350
12.ティモ.グロック トヨタ 1:40'19.115
13.フェリペ.マッサ フェラーリ 1:39'45.994
・ロバート.クビサ BMW スピン
・ジェンソン.バトン ホンダ スピン
・ネルソン.ピケ.Jr. ルノー スピン
・ジャンカルロ.フィジケラ フォースインディア スピン
・エイドリアン.スーティル フォースインディア スピン
・セバスチャン.ヴェッテル トロロッソ スピン
・ディヴィット.クルサード レッドブル スピン
全マシン、スタンダードウェットタイヤ装着スタート。
1回目のピットストップでフェラーリ勢は天候が回復すると見込み、
給油のみでタイヤ交換せず、
大幅にタイムを落とす。
30周目頃雨足が強まり、
タイミング良くホンダ・ウィリアムズ勢がエクストリームウェットタイヤを履き、
速いタイムを刻む。
ハミルトン今季3勝目。
バリチェロは2005年以来の表彰台となった。》
タイヤ選択が明暗を分け、
スピンが多く見られたレースでした。
タイヤはこれほどに大事な存在で、
デリケートなんだと思い知らされるレースでもありました(^^;