《イギリス シルバーストン.サーキット

1周5.141km

2008.6.24

・ドライコンディション
・気温20~25℃
・路面温度23~32℃

1.フェリペ.マッサ フェラーリ 1:20.188
2.ヘイキ.コバライネン マクラーレン 1:20.477
3.ロバート.クビサ BMW 1:20.995
4.小林可夢偉 トヨタ 1:21.335
5.ニコ.ロズベルグ ウィリアムズ 1:21.410
6.マーク.ウェバー レッドブル 1:21.565
7.ネルソン.ピケ.Jr. ルノー 1:21.797
8.ジェンソン.バトン ホンダ 1:22.081
9.ビタントニオ.リウッツィ フォースインディア 1:22.250
10.セバスチャン.ヴェッテル トロロッソ 1:23.853

初日は全10チームが1台ずつ走行。

次戦イギリスGP(シルバーストン.サーキット)に向け、

各チーム新たな空力パーツの調整を行なった。

マッサは終了30分前に、

メカニカルトラブル発生。

クビサは新しいフロントウィングをテスト。

小林可夢偉はエンジントラブルにより、

ベケッツ.セクションでストップするトラブルに見舞われた。

リウッツィはこの日最多の108周走行。

ヴェッテルは燃料システムのトラブル発生し、

10周で走行を終えたため、

予定を変更し、

明日も走行することになった。》

次戦の舞台となる地でのテスト。

ここで収集したデータが勿論重要になるわけで、

イギリスGPは接戦になりそうな予感もします☆

フェラーリは少し信頼性に欠けることが多いように思いますが、

決勝レースでは改善して払拭させ、

ドライバーも安心して走ることができるようにしてもらいたいですね(^^)