《カナダGP ジル.ビルヌーブ.サーキット
フリー走行1(90分間)
現地時間10時(日本時間23時)
・気温17℃
・路面温度17℃
・ウェットコンディション→ドライコンディション
1.フェリペ.マッサ フェラーリ 1:17.553
2.ロバート.クビサ BMW 1:17.809
3.ヘイキ.コバライネン マクラーレン 1:18.133
4.ニック.ハイドフェルド BMW 1:18.182
5.キミ.ライコネン フェラーリ 1:18.292
6.ルイス.ハミルトン マクラーレン 1:18.303
7.マーク.ウェバー レッドブル 1:18.712
8.ディヴィット.クルサード レッドブル 1:18.809
9.中嶋一貴 ウィリアムズ 1:18.971
10.フェルナンド.アロンソ ルノー 1:19.005
11.ニコ.ロズベルグ ウィリアムズ 1:19.093
12.セバスチャン.ヴェッテル トロロッソ 1:19.228
13.ティモ.グロック トヨタ 1:19.346
14.ヤルノ.トゥルーリ トヨタ 1:19.568
15.ジャンカルロ.フィジケラ フォースインディア 1:19.815
16.エイドリアン.スーティル フォースインディア 1:19.888
17.ネルソン.ピケ.Jr. ルノー 1:20.091
18.ルーベンス.バリチェロ ホンダ 1:20.173
19.セバスチャン.ボーデ トロロッソ 1:20.541
20.ジェンソン.バトン ホンダ 1:21.542
前戦モナコGPと同様に、
スーパーソフトコンパウンドと、
ソフトコンパウンドのタイヤが持ち込まれている。
ウェット宣言が出され、
各マシンはエクストリームウェットタイヤ、
若しくはスタンダードウェットタイヤでの走行となる。
セッション半ば、徐々に路面も乾き始め、
レコードラインが見えてくる。
残り時間15分、
路面の大半が乾き、
全マシンがコースイン。
タイムは最後まで更新され続けた。》
路面コンディションが定まらず、
イライラがつのるフリー走行だったようですね(^^;
フリー走行1(90分間)
現地時間10時(日本時間23時)
・気温17℃
・路面温度17℃
・ウェットコンディション→ドライコンディション
1.フェリペ.マッサ フェラーリ 1:17.553
2.ロバート.クビサ BMW 1:17.809
3.ヘイキ.コバライネン マクラーレン 1:18.133
4.ニック.ハイドフェルド BMW 1:18.182
5.キミ.ライコネン フェラーリ 1:18.292
6.ルイス.ハミルトン マクラーレン 1:18.303
7.マーク.ウェバー レッドブル 1:18.712
8.ディヴィット.クルサード レッドブル 1:18.809
9.中嶋一貴 ウィリアムズ 1:18.971
10.フェルナンド.アロンソ ルノー 1:19.005
11.ニコ.ロズベルグ ウィリアムズ 1:19.093
12.セバスチャン.ヴェッテル トロロッソ 1:19.228
13.ティモ.グロック トヨタ 1:19.346
14.ヤルノ.トゥルーリ トヨタ 1:19.568
15.ジャンカルロ.フィジケラ フォースインディア 1:19.815
16.エイドリアン.スーティル フォースインディア 1:19.888
17.ネルソン.ピケ.Jr. ルノー 1:20.091
18.ルーベンス.バリチェロ ホンダ 1:20.173
19.セバスチャン.ボーデ トロロッソ 1:20.541
20.ジェンソン.バトン ホンダ 1:21.542
前戦モナコGPと同様に、
スーパーソフトコンパウンドと、
ソフトコンパウンドのタイヤが持ち込まれている。
ウェット宣言が出され、
各マシンはエクストリームウェットタイヤ、
若しくはスタンダードウェットタイヤでの走行となる。
セッション半ば、徐々に路面も乾き始め、
レコードラインが見えてくる。
残り時間15分、
路面の大半が乾き、
全マシンがコースイン。
タイムは最後まで更新され続けた。》
路面コンディションが定まらず、
イライラがつのるフリー走行だったようですね(^^;