ルノーにどのような処分が下されるのか?

《ルノーはマクラーレンのデータを数人のエンジニアが見たと認めていて、

そのデータを使用してないと言っているが、マクラーレンがフェラーリへのスパイ事件の時にも同じことを言っている。

ということは、ルノーにはマクラーレンに科せられたものと同等か、それ以上の処分を受ける可能性がある。

もしマクラーレンより軽い処分になった場合は、今度はFIAの一貫性のない意思決定に批判が集中するだろう。

また、ルノーのカルロス.ゴーンはF1での商業的利益を生まないだろうと考え、F1から去るかもしれない…》

F1は今、混迷状態。

でも、はたから傍観している僕らにとっては、面白いことになってきてる(≧▽≦)/