サラリーマンの性か…
通勤時間、通勤電車は必然的に
一緒となる中
同乗するメンバーも固定化されてくる
朝一の大井町線では
・メチャタバコ臭い人(→近々肺ガンなるちゃうかな?)
・コーヒーを持参することを嫌ってか?隣りに座った際、席を変更した人(それ以来、隣りには座らないようにしてます)
・隣りの等々力から乗車し空いてるのに大岡山まで座らない女性(何故?座らない?)
・必ず決まったエリアで先頭車両を目指し移動す美人(いつもギリギリで乗車してんのかな?)
JRでは
・いつも知的に本を読んでる文科系女子
(図書館の受付にいそうな若者、昭和的でいい)
・どう見てもカツラと解る男性
(この人は〝カツラ〟と周りが解っていることを理解しているのか?またその逆か?)
・小学生の息子さんと一緒に乗車してくる
地味だけど優しそうなお母さん
席が空いてると先ずは息子に座らせる
(母親の期待に応えて、この息子は立派に成長するか?)
などなど…
不思議と毎朝何となく気になる…
一度一同に集まり
何の仕事をしてるのか?
趣味は?
悩みは?
なんて聞いてみたいものだが…
この個人情報やらセクハラやら
色々うるさい時代、そりゃ無理ですよね〜
もっと前向きに情報、交友が広められたら
魅力的な社会になるとも感じますが…
例えば
アプリでカメラに映すと
その人の〝概要(含む犯罪歴)〟
が解る。なんて時代も来るかもしれませんね
今朝はJRで
・いつも〝飽くなき執念〟で席に座ろうとする同世代女性…
(頭から突っ込んで席を取りに…そんなに座りたいのか?何故?)
その女性…
今朝は何やら携帯を見てニコニコ☺️
あっ!意外と美人なんだ…
と新たな発見をした次第です!
明日出勤時も
このメンバー達に会えるかな?
