こんにちは
Mayumi です
今朝の氣付きについて
アップしておこうと思います✨
私が自己探求を始めて2年ほど経ちます
色々な自分の醜い側面(私にとっての)を
受け入れて赦し共に歩んできた
私は小さい頃から
人間同士が引き起こす争い醜さを見て
所詮人間なんてこんなもの
どんなに綺麗事を並べても
何かのキッカケで悪魔になる
そう思って生きてきたんです
言ったことはなかったけど
魂の在り方がダークサイドよりなんよね
だから人のドロドロした感情や
それに翻弄されて抗う人たち
呑み込まれて抵抗出来ない人たち
それに向き合っている人たちを見ると
尊いなぁーと思う
でね、私はダークサイドだから
光の人を見ると嫉妬する
綺麗事ばっかり言うなよ
自分の醜さを認めろよ
そう言って否定したくなる
そして光サイドの人はさ
光だから故に搾取される
助けたいしその人の光を信じたいから
手を差し出してしまう
そしてその人にとって当たり前の光を
全く理解せずに受け取らない
ダークサイドの魂を恐れる
だって人は理解出来ないものが怖いでしょ
最近一緒に歩んでいた
光サイドの人との繋がりが
無くなった経験をした
※実際には全く無くなったわけではない
この時に表面上は
ステージが変わったとか
そんな事を思って
自分を取り繕ったけど
本当は「切られた」と思ったし
相手は「逃げた」なとも思った
※私がそうら感じただけでの話であり、相手の方が本当はどうだったのかはわかりません
あくまでも私がそう感じて、そこに氣付きがあったという話です‼︎
そんな自分を観察する違う自分
ここに善悪のジャッジはない
平気なフリしたけど
傷ついてるじゃんねーと
ちゃんと認識している
闇は光に嫉妬して
光は闇を恐れる
そんな中で今朝氣付いた
ただただ理解されないで
切り捨てられた存在と
私は常に繋がっていて
影響を受けている
それは「鬼」と呼ばれている
存在なのかもしれない
火が火で水にはなり得なくて
でもどちらが無くても
生命は存在できない
鬼は元々ダークな本質を持つ存在なのかも
ドロッとしたモノが当たり前の存在
ただそれだけでそこに悪意はない
火と水の様にただ違うってだけ
だけどさ
鬼は外、みたいに
いつも仲間はずれ
存在を否定される
そして置いてかれる
いつも一人ぼっち
この鬼っ子は(たぶん小さい男の子)
ただただそういう存在として
認めてほしかったんだなー
否定しないでよ
1人にしないでよって必死だった
居場所をとらないで
一緒にいてよって
私が感じる鬼は家系のカルマでもある
この鬼っ子はたぶんだけど
私の母と私のところによくくる
最近私がこの鬼っ子とコネクトするための
コンセントの穴みたいなモノが
だんだん、無くなってきていて
母の穴も無くなる事が多々あって
少し焦って苦しんでる
たぶん今がタイミング
大丈夫だよって
私もあなたも1人じゃないんだよって
この子に伝わってるのを感じる
ちゃんと明るい方に行くんだよ
みんな待ってるよ
つーことで
今から滝行のYouTubeで
エネルギー体飛ばして
一緒に滝行しようと思います
たぶんこの鬼っ子のはなむけに
なるのだと思う✨
今朝コレの動画がポンっと出てきた
あー一緒にやるのねー‼︎って思った![]()