どーもー!!

 

もともと文章を書くのは嫌いではなく

趣味のブログなどもよく書いています。

 

広い意味で考えれば

これも趣味のブログかもしれませんねww

 

前回のブログで書いていた

自分語りをしていこうと思います。

 

※結構フェイクをいれていますが

  創作ではありません!!

 

 

 

とりあえず小学校のときから話していきましょうか。

 

自分は小さいころからチビのデブでした。

今でもたまに小学校の卒アルをみると

 

「アンパンマンみたいだな・・・」

 

と思うほど顔がパンパンのチビでした。

 

親は共働きでどちらかというと

裕福な家庭だったと思います。

 

共働きということもあり

ばーちゃんに中学生になるまで

よく面倒をみてもらっていて

いまだにばーちゃんっ子です。

 

小学校時代はかなり活発で

生き物が大好きでした。

 

みんなでカエルやザリガニを

取りにいったり

釣りをしたりして毎日をすごしていた記憶です。

 

初恋は小学3年生のときでした。

 

相手は同級生の

ちょっとハーフ顔の

「ミリアちゃん」(仮)

 

よくよく考えるとこのときから

変態だったのかもしれませんww

 

もう時効なので話しますが・・・

 

みんなでわちゃわちゃして遊んでいるときに

何度かお尻を触った記憶がありますww

 

それが小3の時でしたね。

 

まだ付き合うとか恋人とか

わからない年齢だったので

僕のただ好きな人って感じでした。

 

そのあと好きになったのは

小学5年生のときでした。

 

引っ越してきた転校生でした。

 

 

名前は「みなちゃん」

この子もハーフ顔でした。

 

もう5年生だったので

多少なりと姓に対しての意識もありました。

 

しかも僕には5歳上の兄貴がおり

部屋に入るとエロ本などがあり

よく誰もいない隙によく読んでいました。

 

この小学5年生のときにはじめて

女の人の胸を触りました。

 

今思い出してもエロ本みたいな展開だなと思いますw

 

僕の通う小学校では5年生になると

クラブというものに入らないといけません。

 

サッカー・野球

茶道や料理

読書・工作

などなどいろんなクラブの中から

好きなものを選び入るものになります。

 

やはり運動系のクラブに人気がありました。

僕もそうでしたがあまりにも人が多く

くじ引きで外れてしまい

全く興味のない「読書クラブ」

に入らされました。

 

これが僕の小学校最大の出来事になるとは・・・・

 

とりあえずこの話はここで

とめておきましょうか!

 

次回「過去の自分。図書館での出来事」