それでは前回の続きを書いていきます。

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運動クラブに入れなくて
勝手に決まってしまった
読書クラブ。

第二希望なんて適当に
書いていたのでこんなことに
なってしまった・・・・


読書クラブの活動は図書館で好きな本を
見つけてきて
隣の教室で静かに読むだけという
あまりにも暇なクラブだった。

今でこそ多少なりと本を読むように
なってきたが小学生のときなんか
マンガすら読まない子供だった。


クラブ初の日。


クラブのみんなとご対面。

今で言うとこの陰キャの方々が。

名前は知っているが
あまり話したり遊んだりしたことの
ない子ばかりだった。

しかし!なぜかこの場に似合わない女の子が。


「みなちゃん」だった。


少し話したことのある仲だったが
みなちゃんもくじで外れて嫌々
このクラブにきたらしい。


このときの自分はアニキの影響もあり
ちょっとした悪ガキグループの1人だった。

みなちゃんもそんな感じの子だった。


初のクラブ活動というのもあり
とりあえず図書館から本を
持ってきて教室に行くが・・・


読む気にならない。


何回も図書館と教室を
行ったり来たり。


そのときみなちゃんが図書室で
声をかけてきた


「こっちで話そ!!先生もおらんし」


先生は教室のほうでいつも寝ていたのを
覚えている。

そこから2人で話していた。


正直めっちゃ好きになっていた。


クラブの時間になる図書室の
奥の本棚の裏に隠れていつも
2人で他愛もない話をしていた。


もう週2回のクラブ活動の時間が
楽しみでしかたなかった。

今になっては何の話をしたなんか
覚えてはないけど
1つだけ覚えている話がある。


胸の話しだったw


僕の記憶が正しかったら
みなちゃんは小5のときで
ある程度胸があったと思う。

多分Bカップくらいだと・・・


みなちゃんが
「みんなと話してる時にきいたんだけど
 おっぱいって揉まれたら大きくなるんだって」

「へーーそうなんだ」


軽く流していたが興味津々。


「触ったことある?」


唐突の質問に何って答えたかすら覚えていない。


「さわっていいよ・・・」


この時初めて服の上から
女の子の胸をさわりました。


子供ながらに悪いことをしてるんだと
思っている反面

姓に対しての好奇心。

2人だけの秘密。

どんどん好きになっていき

どんどん行動もエスカレートしていきました。


読書クラブには5・6年のとき
ずっと入っていましたww

もちろん
みなちゃんも一緒です!


最初は服の上からで満足していたのですが


スポブラの上。

スポブラの下。

最終的に乳首を舐めるとこまで行きました。


みなちゃんのリクエストで


「おち○ち○をみせて・・・」


恥ずかしかったので断った。


すると、みなちゃんが

「ふーん。ならもうおっぱい触らしてあげんからね」


「それは嫌だ!」

もうただの駄々っ子ですねw

渋々ズボンを下ろしてみせたのですが


「お父さんのと全然違う・・・」


今思うと当たり前なのですが
何が違うかすごく問い詰めた記憶があります。

みなちゃんとはそれ以上の発展がなく・・・

というか人生初の告白で振られてしまい
それ以上がなくなってしまいました。

このあとにも小6の夏休みに

仲良し3人組と
女の子の仲良し3人組の計6人で
よく女の子の家に遊びに行き
おっぱいをよく揉まさしてもらっていましたwww


今考えると乱交の一歩手前でしたね。

かわりがわり3人の女の子の胸をもみ
最後のほうには一番胸の大きかった女の子を
男2人で片方づつ揉んだりしていました。


これは夏休みだけの出来事なんですけどね。

夏休みが終わると自然となくなりました。


小学校でのエッチな体験談だとこれくらいかな。


次は中学校の話しします。

ここで色々としてしまい
後々の人生が変わった気がします。


次回「過去の自分。中学校」