会える時に | きまぐれなあしあと

きまぐれなあしあと

出資馬と愛猫とひとりごと

北海道で見学したときは
兄までとは行かなくても
思っている以上に良いなぁと
感じたのですけれど

やはり脚元がネックでしたね
競馬場で一度も見ることができず
舞台を降りることになりました

 



ラッフィ君
お疲れさまでした
なんとなくわかっていても
でも頑張ってくれたました
ありがとうございました

 

可愛くて生き生きとした姿を
感じることができて本当良かった
会える時に会っておかないと
次はどのようになるかわからないもの
栗東まで来てくれていたのになぁ

 

たくさんの野次馬君たちの中で
歩いていく気分はどうなんだろう
見ているみんなはどう思っているの

「俺も出たい」
「彼は何しているの」
「大変そうだな」
「たいくつだなぁ」

1頭1頭インタビューしてみたい

 

 

*Raffinato