いよいよ、ゴールデンウィークシリーズの最後です。

(前回の第6弾はココ からどうじょ~)

なんだかんだで、約1ヶ月かかりましたあせる


全部読んで下さった方が、

もしかしていらっしゃいましたら、あなたはエライでしょうキラキラ


前回は、富良野のニングルテラスまで書きましたが

そのあとは、温泉温泉にはいるため

ハイランドふらの というところへ向かいました。


ニングルテラスのある富良野プリンスから

車で20分くらいだったと思います。


ハイランドふらのは、宿泊もできるところです。

まぁ、FUNEさんたちは車中泊なんで

入浴のなんですけど。。。あせる


夜の8時すぎくらいに行ったんですけど時計

そんなに混んでなくて、ゆ~っくり入れました。

車中泊の旅も温泉に入るのと入らないのでは

疲れや充実感がだいぶ違う気がするわへへ


温泉を出て、もう10時近くになってから

3日目の宿泊場所へと向かったんですけれど


場所は、シルバーウィークでも泊まった(駐車した)

道の駅のびえい『丘のくら』 です。

富良野から美瑛まで泊まりに行っちゃいました。

ハイランドふらのからは40分くらいだったかなはてなマーク

ナビの最短コースで山の中を走って行きましたあせる


びえい『丘のくら』に着くまでの間

山道のカーブにも負けず

FUNEさんは、車の後部座席で就寝の準備をしちょりました。

2列目と3列目は、全部倒してフラットのしてるので

もう部屋みたいなもんですよ。

で、美瑛に着いた頃にはもういつでも寝れる感じでぐぅ~。


テレビとかあるんですけど

ずっとエンジンかけてると周りに迷惑なので

その日も普段より早めにご就寝ぐぅぐぅ


そして、いよいよ4日目(旅の最終日)の朝。

美瑛のさわやかな空気とともにお目覚めちゃん。


この日は、朝から行きたいところがあったので

化粧も途中のまま、早めに出発しましたDASH!


その向かったさきは、こちら。


*・★*・FUNEのお気に入り・*★・*

ズバリ、青い池といいます。

いつのまにか出来た池みたいで、

色が青いことから青い池と呼ばれてるみたい。



*・★*・FUNEのお気に入り・*★・*
*・★*・FUNEのお気に入り・*★・*
*・★*・FUNEのお気に入り・*★・*



ここ最近、チョット本にも載ってきてるみたいで

今年、ブレイク必須の観光スポットですひらめき電球


なんだか、仙人や仙女が池の中から出てきそうな

とっても神秘的に見える池でうっとり。。。へへ


FUNE的、パワースポットって感じぐぅ~。


場所は、美瑛市街から白金温泉温泉へ向かう途中にあって

駐車場のところに、観光客向けの看板がかかっているので

わかると思います。

これから、美瑛方面に行かれる方はぜひ~音譜


青い池のあとは、美瑛に行くとお決まりのコースめぐり。

セブンスターの木、親子の木木

ケンとメリーの木、マイルドセブンの丘、などなど

美瑛はホント、ステキな自然がいっぱいキラキラ

何度、行っても飽きないのだ。

(写真が多すぎて、選べないのでナッシングですけどあせる


そして、最後はダンナのお気に入りの場所の拓真館 へ。

拓真館は、写真館ですカメラ

写真家の故前田真三さんのが撮影した

美瑛の美しい写真がたくさん。

そして、息子さんの前田晃さんの撮影した写真もあります。


ここ、入場無料なのに

ホントにステキな写真がたくさん観れて

オトナの方には、すごくオススメなスポットですひらめき電球


旦那は、拓真館の字の中の

自分の名前と同じ字があるので

行くたびに、なんだか愛着がわいてきているらしい。

そして、前田さんの写真にハマってきてるらしい。

旅行中、特に何も欲しがらなかったダンナが

唯一、欲しがったのが前田さんの写真集でした。フフへへ


そして、お昼くらいに美瑛を出て富良野へ戻り、

今度は、札幌に向かいましたDASH!


札幌では、お決まりのコストコで買物し

新さっぽろのサイゼリアによってミラノ風ドリア食べましたナイフとフォーク

サイゼリア、北海道は新さっぽろにしかないので~あせる


そして、そこから岐路につき

夜に無事、函館に帰ってきたというわけですよ~。


と、いうわけでやっとこのゴールデンウィークシリーズも

終わりを迎えるコトになりました。


いやぁ、長かった汗

このブログは、自分の備忘録でもあるので

イロイロ忘れないように書いておきたかったんで。

でも、最後はだんだん雑になってきてましたけどネちょ


それでは、以上でゴールデンウィークシリーズ終わります。

また、いつかお会いする日まで

みなさま、どうぞ、お元気で~バイバイ