わせブロ
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ゼミHP完成

ゼミのHPができました。

後輩が作ってくれましたビックリマーク



・ゼミHP ⇒ http://sky.geocities.jp/katayama31_32/index.htm


・ゼミblog ⇒ http://blog.goo.ne.jp/katayama31-32/

まっちワークグループ

4日前書いた文章が下書きのままになっていたので、公開します。

      ↓




10月13日




同時多発パンフテロを行なった同日、




19:30に佐竹君と一緒に




まっちわーくグループ というサークルにお邪魔してきました。




目的はずばり、





カルチャートーク(特に地域とリンク)の宣伝です。





125にも所属している片谷さんにお願いして時間を頂きました。








まず佐竹君が



・125


・カルチャートーク



について語ってくれました。






そのあと僕が『地域のチカラ』について、興味を持ってくれるような情報を盛り込みながら話しました。


(めっちゃカンペは見ましたが・・・汗


緊張するかと思いきや、意外にしませんでした。


ほっ・・・




次に佐竹君がリンクの小笹さんについて熱く語ってましたメラメラ




まっちさんの反応は悪くなかった気がします。




メールで片谷さんにお礼を送ると



「やっぱ直に話聞くと興味湧くね☆ぜひ行くわぁ!」



とメチャクチャ嬉しいお返事が来ました手紙ニコニコ




今後も


・友成先生のゼミ


・地域ゼミ(大林さんつて)


・起業サークル


・稲門会



など、地域講演会に興味を持ってくれそうな色々な団体を回っていこうと思いますビックリマーク




一緒に回ってくれる人や、こんなサークルあるよという情報 大募集ですひらめき電球








で、なんで団体周りをする必要があるのかちょっと自分の考えを述べようと思います。




ビラはまず講演やシンポジウムがあるということを知ってもらう上で非常に重要なものです。




例えば丸山弁護士のファンがいても、講演会の存在を知ることがなければ足を運んでくれる可能性は0です。




そういう意味ではビラはまずカルチャートークの存在を知ってもらう上で欠かせないことだと思います。







ただ、大勢の人はビラを見て興味を持っても、果たして実際足を運ぶのかという疑問があります。



自分に置き換えて考えてみて欲しいのですが、




受け取ったビラや授業前机に置かれているビラを見て、実際に講演を見に行ったという回数はどれほどあるでしょうか。




もちろんビラを見てすぐメモり、当日は授業をサボって講演会に行くような変な人もいますが(僕ですが・・・汗)、




本当に興味がある内容だったり、有名なゲストが来ていない限り厳しいと思いますダウン




何となく興味を持ってくれた場合も、授業と被っていたら、授業を優先させてしまうのではないかと思いますメモ








ではどうすればよいか。



僕は直接、人に話して伝える以外ないのではないかと思います。





言葉でいうのはめんどくさいので図で代用

          ↓



①「興味を持ち、講演会にも足を運んでくれる人」


②「興味はあるが、講演会には足を運んでくれない人」


③「興味を持っておらず、講演会にも足を運んでくれない人」



ビラを受け取ってくれたことを前提として、上記のように早大生を分類したとします。



①の人はいいとして




いかに③→②に、②→①に出来るかが、当日会場に足を運ぶ人数に関わってくると思います。







今回カルチャートークのパンフレットは挟みビラのおかげで、

他の団体のビラより、見てから行動を起こす確率がずっと高いと思いますアップ

でも、やっぱりそれだけでは

「ビラを見て興味を持ってくれた人」を会場まで足を運ばせるのは難しいのではないかと思います。

だからこそ興味を持っていただけそうな人に直接話して地域シンポの魅力を伝えることで、




「興味はあるが足を運ばない」状態 から 「興味もあって足も運ぶ」状態に変える必要があると思います。







挟みビラには書ききれなかった



「メンバーがゲストに直接会った」という事実や、



各ゲストの更に興味を引くような情報

 ・早稲田に7年在学、卒業はしていない(秋元さん)

 ・東京と新潟を1日2往復することもある(池田さん)

 ・現在の沖縄観光のイメージを創った(洲鎌さん・これはビラにもありますが・・・)


団体ごとに違う、講演に来て得られるメリット



など



色々なことを話し方によって伝えることが可能になります。




今回話させて頂いたまっちワークグループのメンバーは7人でしたが、半分の3~4人でも来てくれたらすごい嬉しいことだと思います。




団体じゃなくても、ゼミ生・クラスの友達・高校の友達など、どんどん話しかけてみてください。




自分のプレゼン能力も上がるかもしれません(?)





1人でも2人でも、きてくれるように今の内から話す――




この積み重ねが生きてくると信じてます。







残り2週間。




各人が思いつく、出来る限りのことはやっていきましょうアップ




そして、講演が終わって「あの時こうしていれば・・・」と後悔することだけは絶対避けましょう(><)あせる






あと、ちょっとです。





【要確認】日程

村上です。


日程の詳しいVer.載せておきます。




16日(月)  昼+5~7限

【村上・小巻・前森】

⇒「ゲストへの説明内容確認・当日パンフ作り」



17日(火)  昼+4~6限

【4限: 村上・小島・横田・前森 /

 5~6限: 村上・小巻・小島・前森】

⇒「現状の情報共有・当日パンフ作り・当日役割分担決め」



18日(水)  昼+4~6限

【村上・小巻・小島(5限から)・横田・田中】

⇒「当日パンフ作り・役割分担決め・内容詰め」



19日(木)  昼+4~6限

【村上・小巻(5限から)・小島・横田・田中・前森】

⇒「当日パンフ作り・役割分担決め・内容詰め・(出来れば)講堂見学」



20日(金)  昼のみ

⇒「パンフ原稿チェック(読み合わせ)・内容詰め(決定)・役割分担(決定)・当日の動き決定」



21日(土)  昼+3~6限

【村上・小巻・横田(5限から)・田中・前森】

⇒「当日パンフ再チェック・内容再チェック・当日の動き再チェック・125パーティー」



22日(日)  終日

【村上(もしかしたら3限から)・小巻・横田】

⇒「稲門会にてイベントの告知。後は純粋に楽しむ」





※「」内に記載されていることはあくまで理想で、適宜変えていきます。

※昼の時間に集まるメンバーは【】内には反映させていません。

※予定はもちろん変わる可能性があります。

パンフ配布が入ったら昼休みはそちらを優先で。

※全体MTGが入ったらそっちを優先させます。全体で話し終わったら地域の話も進めていきましょう!

友成先生との面会が入る日は必ず優先させます。授業を休んででも行く価値アリです。



この他にも商店街周り、団体周りなど色々ありますが、前倒しでやっていきましょうビックリマーク







秋元さん関連記事

またまたまたまた村上です。

小島くんがブログのコメント欄に載っけてくれた秋元さんの情報。

コメント欄だけに載せておくのはもったいないので、記事としてあげます。

     ↓

秋元さん関連記事

▼G-net関連WEB
・G-netオフィシャルページ
  > http://www.gifist.net
・「ホンキ系インターン事業」WEBページ
  > http://www.honki-i.net
・「BeansFesta2005」ケイタイ用ページ(9/29オープン)
  > http://www.bf05.jp
・G-net東京WEBページ
  > http://www.ayupro.com/
・経産省/チャレンジコミュニティ創成事業WEB
  > http://www.challenge-community.jp

▼メディア掲載資料
・社会起業家ナビ
  > http://www.ask-net.jp/skn/003.html
・G-net新聞掲載集('04-05一部抜粋)
  > http://www.akimoto.tv/media/050910_mediaclip_master.pdf
・産業立地研修会・講演録(2004)
  > http://www.akimoto.tv/media/sangyo_ricchi.pdf
・女性向けポータルサイト「カフェグローブ」NPOな人々(2004.9)
  > http://www.cafeglobe.com/news/npo/vol4/
・リクルート・別冊アントレ「独立辞典」(2005.1)
  > http://www.akimoto.tv/media/dokuritsujiten114.pdf
・「日経地域情報」424号(2003.11)
  > http://www.nikkei.co.jp/rim/tiiki/tiikijyouhou/424gakusei.htm
・ソフトノミクス掲載記事(2002.10)
  > http://www.akimoto.tv/media/021002_softnomics.pdf
▼日経産業新聞(060512)
http://www.honki-i.net/media/images/23-1-t.jpg
▼中部財界5月号(060501)
http://www.honki-i.net/media/images/22-1-t.jpg

同時多発パンフテロ

また、村上です。




10月13日




WASEDA125の歴史的1日の幕開け。




なぜかというと、





同時多発パンフテロ決行日ロケット



だからです。







考えたのは小島くん。




前日には地図付きの異様に完成度の高いテロ計画表が配布される。




①昼休み限定(同時)



②本キャン・文キャン・所沢キャンパスで一斉配布(多発テロ)



③125Tシャツで統一




上記3点をポイントに戦略的に仕掛けることに。






結果




前日メンバーに配った150部併せて、




なんと2日間で





1020部 も配る





という偉業を成し遂げました。






いや~幸先よい晴れ




毎日続けて少しずつ配るより、




1日に全力で配る方がメンバーのモチベーションが高まるし、




受け取る学生側も新鮮なんじゃないでしょうか。




僕個人としてもパンフレットがカラーということも手伝って、かつてないほど受け取ってもらえました。




小島くんグッジョブキラキラグッド!







にしても所沢キャンパスでは3人で200部も配ったそう。




・・・1人あたり 約66部 !?∑(゚Д゚)




多分、本キャンや文キャンの誰よりも配ってますニコニコ汗




凄すぎですアップキラキラ






横田さん 田中っち 本当にお疲れ様ですo(〃^▽^〃)o







この調子で目指せ、全講演満員ビックリマーク





会場見学

村上です。





10月11日



小島くんと小巻さんと僕の3人で会場見学行ってきましたひらめき電球



10月31日『地域のチカラ~学生の可能性を探る~』が行なわれる会場は




小野梓記念講堂





200人収容できる中規模の会場です。



会場内の様子を写真で一杯取ってきましたカメラ



情報共有のために載せます。



何となくでいいのでイメージが伝われば嬉しいですアップ






客席(200人程度。大隈講堂に比べれば全然小さい) 

          ↓








    客席(上から。結構急です)

          ↓







   ホール(分科会予定会場)

           ↓



    





ホール(正面。飲食厳禁だそうです・・・ガーン

          ↓







分科会ホール入り口(ホールから出る際、分科会会場を通るので警備が必要です!)

           ↓







舞台(スクリーン意外とでかいです) 

          ↓








舞台裏(司会者台や色々な機材がありますカラオケ

         ↓







  ゲスト控え室(メイクもできます 口紅

           ↓







   舞台裏(当日使う机です)

          ↓






(個人的にですが・・・)会場を見て率直に抱いた感想。


それは




「でかいけど、埋められる」



ということ。





確かに、



①商学部デー(商学部一斉休講期間)


②授業(3・4限) と被る


など逆風はあります。




ですが、早稲田在学生5万人の内、200人くらいは地域に関心を持っている人がいるだろうし、




その人に適切に講演会の情報を提供して来ていただければ埋まるのではないかと思いました。





そして同時に




「埋めなければ絶対後悔する」 



とも感じました。



出来ることを努力不足で達成できなかったら、メチャクチャ後悔すると思います。





・ビラ配り


・団体周り など




色々と頑張っていきましょうビックリマーク(`・ω・´)ゞ











※おまけ:お世話になってる生活課の久保山さん

          ↓





各ゲストのキャッチコピー

<秋元祥治さん>


①「『岐阜からニッポンを元気にする』早稲田人」


②「若者がチャレンジできるコミュニティの創成を牽引する早稲田人」


③「早大発の岐阜起業家」


④「早大在学中に起業!」


⑤「岐阜発未来行き」


⑥「岐阜から21世紀モデル創出なるか」


⑦「地方都市・岐阜の未来を創出する男」


⑧「岐阜の未来の鍵を握る男」


⑨「NPO設立5年。岐阜に変化を起こした」


⑩「早大OB 地域活性化の芽を植え続ける」


⑪「あんたんた、地域について考えまいか」(岐阜弁)


⑫「地方都市こそ起業家精神が必要だ」


⑬「生まれ故郷を夢実現の舞台へ(夢舞台へ)」


⑭「東京だからできたとは言わせない。地元岐阜で挑戦」


⑮「山と川しかない。それとも山と川がある。地域活性の発想力」


⑯「今までの『地元』を無駄にはしない。岐阜を夢舞台へ」





<池田弘さん>


①「新潟アルビレックス育ての親」


②「いかにして新潟にサッカーブームを巻き起こしたか」


③「宮司が起こす新潟レボリューションズ」


④「ライフワークは新潟の街おこし」


⑤「新潟の街おこしに燃える男」


⑥「新しい新潟をプロデュースする男」


⑦「新潟を“New潟”へ」


⑧「J1観客動員数最多!アルビレックス新潟を創った男」


⑨「プロサッカーチーム・アルビレックス新潟を創ったのは神主さんだった!」


⑩「街おこしという奇跡を成し遂げた男」


⑪「街おこしという奇跡を成し遂げた神主さん」


⑫「神主さんがなぜプロサッカーチームの経営をするのか」


⑬「“プロサッカーチーム経営”・“専門学校創設”・“ベンチャー支援”――全ては新潟のために――」

 (Jリーグ観客動員数最多チームアルビレックス新潟)


⑭「アルビレックス新潟で生き生き街おこし」


⑮起業家、神主、学校法人総長――全ては新潟のために――


⑯「神主さんがベンチャー支援をする理由」


⑰「神主さんが学校法人を運営する理由」


⑱「地元育ちを無駄にはしない。新潟で育てる」


⑲「新潟で人づくり。新潟に人を産み出す人、池田さん」






<洲鎌孝さん>


①「内閣府“地域おこしに燃える人”に選定」


②「沖縄観光客を250万から500万人にした男」


③「沖縄観光客250万人を500万人にした男(戦略家)」


④「沖縄観光客を2倍の500万人にした男」


⑤「250万人→500万人へ。沖縄観光客を2倍にした男」


⑥「沖縄観光を創った男」


⑦「戦略的な沖縄観光を施行」


⑧「小さな島国の大きな野心家」


⑨「“リゾート沖縄”をイメージづけた男」


⑩「沖縄興しに燃える人」


⑪「しまんちゅを自立へと導く」


⑫「沖縄から日本を変える」


⑬「沖縄自立への先駆者」


⑭「沖縄の強みを生かし、産業を興す」


⑮「沖縄おこしのキーパーソン」






まだ、全員から集まった訳ではないのですが、今から用事で家にはいなくなってしまうため書いておきました。


既に遅れている状態で、もう待つことは出来ないのでこの中から取りあえず選びます。


そして後日、今出ているものをブラッシュアップしたり、組み合わせたりして、より良いものができた場合にはそちらと差し替えようと思います。


自分で作ったコピーの意味なども話し合いましょう。


それによって、選ぶコピーが変わることもあるかもしれませんので。





各ゲスト3つずつピン!ときたものを選んでコメント欄に番号を書いて載せておいて下さい。


メールに送ってくれても構いません。


上位のものを取りあえず、仮決定案として出します。


選ぶ基準は、このコピーを8号館前にある立て看板で見た時、シンポジウムに行きたいと思うかどうかです。


一般の早大生になったつもりで選んでみてください★




以下フォーマットです。

     ↓



    ☆フォーマット☆

―――――――――――――――――

お名前:


<秋元祥治さん>

1.

2.

3.


<池田弘さん>

1.

2.

3.


<洲鎌孝さん>

1.

2.

3.

―――――――――――――――――



既に1日遅れてしまっているので、今日中に書き込みお願い致しますm(_ _)m



ゲストの著書一覧

地域メンバーへ(小島くん・田中っち・横田さん・小巻さん)



ゲストの著書をみんなで読み進めていきましょうビックリマーク


まず読む意義について。


それはシンポジウムをより良くするためです。




なぁんだ当たり前のことじゃないかと思われるかもしれませんが、具体的にどういうことか書いておきますメモ




沖縄で、講演会のコーディネーターなどを勤めているアナウンサーの方にお話を伺ったのですが、


ゲスト同士の会話が深いところまで行くためには


①ゲストの共通点を探る(ex.地域が経済的に活性化するように3人ともベンチャー企業の支援をしている)

②ゲストの相違点を探る(ex.ひたすら自然保護 VS リゾート開発)


ことが必須とのことでした。



この2つを事前に把握せずにシンポの流れを決めてしまっては内容が表面的で浅くなってしまい、見に来た人にとってもやる側にとっても意義の少ないシンポジウムになってしまいますガーンダウン


なので読む際は


「このゲストとあのゲストはやっていることは違うけど、根底にある思いは一緒ではないのか?」


「このゲストとあのゲストはやってることも考え方も全く違う」




など共通点・相違点を意識しながら読むといいと伺いましたビックリマーク


進め方としてはみんなが同時にそれぞれ違う本やblogを読んでいくという形式がいいと思います。

皆が集まった時、特定のゲストの情報だけがないという事態だけは避けたいので。





イメージ的にはこう(鮮明ではありませんが・・・)


          ↓


著書分担





順番は


池田 弘
神主さんがなぜプロサッカーチームの経営をするのか    小巻さん

   ↓

東洋経済新報社
池田弘 奇跡を起こす人になれ!                  おれ  

   ↓


洲鎌孝さん。HPやGoogle、Yahoo!で検索できる記事   田中っち


   ↓


秋元祥治さんblog                        小島くん


    ↓


友成 真一
「現場」でつながる!地域と大学                   横田さん

   ↓

   ①

   ・

   ・

   ・




メンバーは出身、実際会ったことがあるかを考慮して勝手に割り振らせて頂きました。

申し訳ありません。。

でも妥当な気はします。



期間は遅くとも①つにつき3日間ずつ。

読み終わったら自主的に次の本に進む感じでニコニコ

早く読む分には構いません。


ただ一人でも読むのが遅れるとゲストの情報共有ができなり、有効な会議が出来なくなる可能性があるので頑張って読みましょうビックリマーク


他にいい案があったらどんどん言ってください!(出来ればメールではなく電話で)


よろしくお願い致しますm(_ _)m





で、HPやブログのアドレスをまとめて載せておきますので参照してくださいm(_ _)m

             ↓

他ゲストの方の著書・ブログ一覧

■友成真一教授

ゼミHP: http://chiikikeiei.fc2web.com/index.html

著書: 『「現場」でつながる地域と大学』東洋経済新報社

■秋元祥治様

G-net HP: http://www.gifist.net/

ブログ: http://blog.livedoor.jp/e98h0045/

(旧)ブログ: http://www.doblog.com/weblog/myblog/25021

■池田弘様

池田弘の活々き街おこしHP: http://www.nsg.gr.jp/ikeda/

新潟総合学院グループHP: http://www.nsg.gr.jp/

アルビレックス新潟HP: http://www.albirex.co.jp/

ニュービジネス協議会HP: http://www.nbc-world.net/

著書: 『なぜ神主さんがプロサッカーチームの経営をするのか』東洋経済新報社

『奇跡を起こす人となれ』東洋経済新報社

■洲鎌孝様

(財)沖縄観光コンベンションビューローHP:  http://www.ocvb.or.jp/index.php

記事: http://www.cosmos.ne.jp/~miyako-m/htm/mitisirube/020411.htm

http://www.cosmos.ne.jp/~miyako-m/htm/hito/040509.htm

etc…他にもあるので各自で探して読んでみてくださいm(_ _)m



頑張っていきましょう!!

『地域のチカラ~学生の可能性を探る~』スケジュール

今みんなでやらなければならないことは主に4つあります。



①『地域のチカラ』の内容作成


②たて看板・ポスター・ビラなど広告物の原案作成


③当日配布パンフレット作成


④地域ゼミ・サークル・稲門会回り(営業?)




のちのち各スケジュールの完成版を載せるかメールで送りますが、暫定のスケジュールをblogに載せておきます。






①『地域のチカラ』内容作成について



9月30日

 ~10月3日    シンポジウムの内容原案作成。



10月4日      14時~ 友成先生とその案を元に会議。



10月5日      友成先生のフィードバックを反映した内容原案を125に提出。



10月6日    

 ~10月9日  友成先生や125のメンバーのフィードバックを反映し、シンポ内容(仮)決定



10月10日     各ゲストにメールでシンポ内容(仮)決定を送る。



10月11日

 ~10月14日  ゲストのフィードバック(あれば)を反映し、シンポ内容最終決定



10月15日    各ゲストにメールでシンポ内容最終決定を送る。




10月4日の友成先生との話し合いは、企画がほぼ決定すると言う意味でとても重要になります。


出来るだけ、みんなで話し合って決めていきたいと思います。


ここに参加するかしないかで、イベントの達成感が変わってくると思いますアップ


授業があってもサボるという選択肢を考えてもらえるとありがたいです。(もちろん無理ならいいです(;´▽`A``





②広告物の作成


詳細は未定。


ただ決まっているのは、たて看板を作る際に各ゲストに付けるキャッチコピー9月30日までに作って、125広報に報告しなければいけないということ。


なのでキャッチを各自作りましょうビックリマーク


みなが1人で3人分を考えるのは効率が悪い、かつ浅くなると思ったので各メンバーが、それぞれ2人のゲストのキャッチコピーを考えて持ち寄ることにしました。


出身地や、ゲストに会ったことがあるかどうかを考慮して決めました。


  ↓


小島くん    秋元さん+池田さん



横田さん    池田さん+秋元さん



小巻さん   池田さん+洲鎌さん



田中っち   秋元さん+洲鎌さん



おれ     洲鎌さん+池田さん



どうでしすかね!?


1人キャッチコピー何個ずつと決めても良いのですが、それではモチベーションも上がらないと思いますので自己申告制で行こうと思います。



メールいいのでキャッチコピーをそれぞれ最低何個ずつ作るか連絡下さい。(0個はなしで)



申し訳ないですが、時間がないので連絡が来ない場合は電話で確認させてもらいます。


たて看板の最低限の情報(場所・時間)を除いたスペースを4等分するので結構、短めのコピーの方がいいと思います。


普通のキャチコピーでもいいですが、


「アルビレックス新潟で町おこし!」


のように肩書きや事業内容・事実をそのまま使ってしまうのもありかも知れません。


みんなの感性にお任せしますひらめき電球


目的は「看板やポスターを見た人に、シンポを見に行きたい思わせること」ですアップ





③当日配布パンフレット作成


10月4日まではハードスケジュールなので、5日~10日位の間に完成させていきたいと思いますニコニコ





④ゼミ・サークル・稲門会回り


これは授業の前後や放課後(?)にやらなければならないのでかなり大変だと思いますあせる



ただこれをやらない限り、満員になることも、第二部に残ってくれる人を確保することも出来ないと思います。



回って話をしたら興味を持ってもらえるんじゃないかと思う団体をピックアップしましょう!


で、自己申告制で回れるところは回りましょう。(できれば最低1人1団体は・・・汗



スケジュール的には10月2日~25日の間で行ける時。



よろしくお願い致します。



もっといい方法があればどんどん言って下さい(できれば電話で携帯




お知らせ

就活関係のメールが来て、さらっと流し読みしてたら驚くべきことが・・・


以下就職、マッチングイベント2006の概要です。

           ↓



┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【1】 就職マッチングイベント2006とは?
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ●夢のあるベンチャー企業・成長企業の社長と直接話し合い、
   自分の適性を活かせる企業を見つけよう!
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 
 【個性豊かなベンチャー企業・成長企業と学生を中心とする若者との
 就職のマッチングイベント】を行います。

 ?9月24日(日)の40社ほど企業参加の「就職マッチングフェア」 と
 ?10月以降、社長との直接対話による交流会「じっくりトーキング」
 の2つから、このイベントは構成されています。

 これから就職活動を始められる方には入門編として、
 就職活動中の方には、即採用の可能性の場として、
 ぜひご活用下さい。
 まずは、9月24日(日)の就職マッチングフェアに
 ご参加いただきたく、ご案内申し上げます。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【2】 参加対象者
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 2007年3月、2008年3月卒業予定の大学生、短大生・専門学生、
 若手社会人、その他求職中の若者

 ★☆豪華・参加者特典☆★
 【その1】自己の強みを知ることができる、適性・適職診断(BPASSサーベイ)
が無料で受けられます。
 【その2】就職マッチングフェア2006の参加者は、10月から始まる
      「社長とのじっくりトーキング(企業別交流会)」に参加できます。
 【その3】自己PR作成などの就職準備活動の支援がすべて無料で受けられます。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【3】 開催概要(就職マッチングフェア)
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■開催日時    2006年9月24日(日)PM1:00~5:00 
 ■開催場所    都市センターホテル 3F コスモスホール(東京都千代田区) 
 ■参加予定企業  ベンチャー企業・中小企業(約40社予定) 
 ■定員      500名(申込順で締め切ります)
 ■参加料     無料
 ■運営      主催:社団法人関東ニュービジネス協議会(NBC)
中小企業庁委託事業
           後援:日本ベンチャー学会・社団法人東京青年会議所
           協力:株式会社ビジネスパスポート

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【4】 プログラム
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 【第1部】パネルディスカッション「共に成長企業を創る喜び」
   ☆パネリスト
    ●エン・ジャパン株式会社/越智通勝 代表取締役社長
    ●株式会社インボイス/木村育生 代表取締役社長
    ●株式会社ネクシィーズ/近藤太香巳 代表取締役社長
     ほか、ベンチャー企業へ入社2~3年以内の若者2名

 【第2部】企業別PR及び説明会
    1部パネリストとして参加企業のほか、
    ●学校法人 新潟総合学院/池田弘 理事長
    ●株式会社ゼウス・エンタープライズ/吉房滋 代表取締役
    ●株式会社フランチャイズアドバンテージ/田嶋雅美 代表取締役社長
    ●パーク24株式会社/西川光一 代表取締役社長
     等、個性豊かな成長企業、総勢約40社・40名の社長が登場予定!! 
     また、各社若手新入社員も参加予定です。
  
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【5】 申込み方法
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  下記のホームページからお申込みください。
  http://www.nbc-world.net/matching/index.html
  携帯からも申込可能です。
  b@bpass.co.jp 宛に、タイトル「参加申込」 本文に「氏名」を入力の上、
  ご送信ください。







なぜ驚いたか。


それは第二部のところをよく読んで下さい。


池田弘とあります。


本人が来るかもしれないし、そうでなくとも彼が運営している組織の方とお話しできる可能性があります。


3年と偽れば誰でも申し込めるのでぜひとも行きましょうビックリマーク


とりあえず僕は申し込みしておきました。


先着500名なのでお早めに★