綺麗な月夜(十五夜)を期待していた30日ですが
台風で吹き飛ばされました。
昨夜は十六夜(いざよい)で
学校を出るときは稲荷山の上で雲の向こうにあったらしく
雲の色を変えていました。
これは絶対そのうち顔を出す!・・・との予想は当たり
自宅に着く時には綺麗な月が・・・しばらく佇んで眺めていました。
心が澄んでいくようです。
十三夜までカメラに収めていたので
「よっしゃ写したろ!」・・と思ったら・・学校にカメラを忘れて帰ったことに
気づきました。
ですので画像は無しです。(>_<)
・・で、どう表現したら伝わるのか考えましたが、
「わかりません」
作家はこの月をどう表現するのだろう・・?
昨夜の月は位置を変え、名残惜しそうに朝空に。
現実に戻ります。
本日、国体出発です!