昨日、A・H君の告別式がありました。

逝くにはあまりにも早く、悲しすぎる告別式でした。


私たちの活動には、いや日常生活においても事故は付き物です。

指導者また本人にとっても

それを無くするための努力は、何より優先されるものでしょう。


よく11日には

琵琶湖へ行かず、クラブでミーティングをしました。

自分たちの活動に置き換え、一人ひとりが考えるためです・・・。


彼の死を決して無駄にしてはなりません。