こんにちは! 船井総合研究所のコンサルタントの斉藤美幸です。

今日は、「中途採用フェア」
来季に向けて、人の採用を進めています。

今日は、どんな人がきてくれているのだろう?

どんな方に来ていただいたかというと

◆「コンサルタントになりたい!!」という強い意志を持っている

◆「船井総研のコンサルティング」を深く研究している

◆「3年以内にチームーリーダーになる!」という意欲を持っている


そして、

成功の3条件

◆勉強好き
◆素直
◆プラス発想

ができる方!

そして、

3年間は
プライベートを忘れて、仕事に没頭できる方。

経営したことのない若手が経営者にコンサルティングしようとしたら
これは、もう、時間を圧縮して3年間で普通の人の3倍働くしかありません。


そんな方、大大大募集!!です。



こんにちは! 船井総合研究所コンサルタントの斉藤美幸です。

最近、女性活用のご相談が増えてきています。
船井総研も「女性コンサルタント活性化pj」を走らせています。

なぜ、「女性活性化」ではなく、「女性コンサルタント活性化pj」なのか?
というご質問をいただきました。

実は・・・
船井総研に働く女性は結構多いのですが、
コンサルタント職はちょっと少なめなのです。

よって、わたくし、精力的に女性を採用したい!
女性を採用してほしい! と思っております。

「女性コンサルタント志望者大募集!!」


正式に申しますと、7月1日から船井総合研究所はホールディング化されまして

もともとの①株式会社船井総合研究所は、②株式会社船井総研ホールディングスと
会社名を変更し、持ち株会社となりました。

そして我々コンサルタントは、新生③株式会社船井総合研究所 へ転籍をしたわけです。

①と③は別モノです。

コンサルタント以外事務系社員のうち、バックヤード業務を担当するスタッフは、
株式会社船井総研コーポレートリレーションズへ転籍となりました。

実は、船井総研HDと船井総研CR(コーポレートリレーションズ)には、
女性リーダーは数多く存在するのです。

毎年、幹部研修(リーダー以上の研修)では、コンサルタント部門の女性リーダー数と
間接部門・管理部門の女性リーダー数の数は差が開くばかりです。


とある書籍にありましたが(詳しく思い出せない・・・すみません)、
日本の女性管理職の殆どは、

【K】のつく業務

教育、企画、管理、顧客担当、経理

なのだそうです。

確かに!!


現在、女性コンサルタント職リーダーは、私を含めて4人。
チーム数が、おおよそ100ですから、4%。

再来年あたりには、GM職を含めて2桁に盛っていきたい。(持っていけそう!)と
考える今日この頃です。

真貝部長! 頑張りましょう(^^)


こんばんは! 船井総合研究所コンサルタントの斉藤美幸です。

本日から「人事コンサルタント養成講座」がスタートしました。
私のこれまでの人事制度策定に関するノウハウを惜しみなく、
ご参加の皆様に提供し、皆さまがコンサルタントになっていただこうと
いうものです。

会計事務所、社労士事務所の皆様を対象として実施しております。
昨日に引き続きメンバーは

・グループマネージャーの 竹内
・私のチームのうちだ
・そして私・斉藤です。

第一講座は竹内でした。
人事制度コンサルティングに取組むメリットを中心にお伝えしました。

本当に取組んでいただくと良いことがたくさんなのですが、

定性的には

人事制度は、経営戦略そのもの! 
社長の本音が聞けるし、どっぷり社長の価値観に浸かるので、
お客様との関係性がよくなります。

社長がえこひいきしたい社員を合法的にえこひいきできます。
※この合法的にという表現が面白かったです

社長の方向性に社員の意識を向けることができます。

そして定量的には

様々な手続き業務で低価格化が進む中、コンサルティングは付加価値の高い
サービスです。

・本業の価格ダウンを補い
・新規顧客を獲得するフックになる可能性=事務所の既存客層にない顧客を獲得の可能性大

と、皆様には、そのメリットをしっかりと実感していただけたのだと思います。

次は、全体設計をしっかりと行います。