【エフェクトver.】機獣旅団vsクリムゾンナイツ | いつだって加速装置

いつだって加速装置

改造ガンプラ系ブログ。
目が色弱なので色が見分けづらいです。
成形色のまま無塗装でオリジナル機体を作ってます。

こんばんは!

シュウ中尉が天才であることに異論は認めん、F岡です( ̄^ ̄)ゞ



先日書いたガンプラバトル。

あれにエフェクトを付けていただきました*\(^o^)/*

こちらからお願いしたわけではなくですよ!

ほんとエンターテイナーですよね♪

アメブロモデラー界隈を盛り上げんとするその心意気が素敵すぎます(*´◒`*)



↑今日はそのことをたっくさん書くので、まずはコチラを先に読んでください!

F岡のブログが3倍楽しめます(笑)



F岡がガンプラバトル書く上で一番大切にしてること。

それは「スピード感」です!!

ちょっと長いですが理論的に解説しますね(^^)



ガンプラバトルとは、その躍動感を表すためにはアニメ内でしか描けないもの。

しかし扱うのはやはり“ガンプラ”。

ガンプラとは、自由に動かせないもの。

「躍動感」と「動かせない」、そこに矛盾が生じます。

その矛盾を抱えたままアニメではなく“ブログ”という土壌で再現しようとすると…

パラパラ漫画になっちゃいます(^^;)

これは読んでても非常につまらなく、退屈なものになります(._.)

どんだけかっこいいガンプラ作ってもね。



一方、ブログの“文章”問題です。

“文章”はアニメにはなく、解説があったとてとんとん拍子で進みます。

対するブログでは、どうしても書かなければいけない“文章”。

ガンプラの写真や画像だけ貼って完結すりゃそれでいいんですが、そうもいかない(^^;)



なのでF岡は「パラパラ漫画にしないこと」「文章をなるべく簡潔に済ますこと」に重点を置き、「スピード感」のあるガンプラバトルを書くよう気をつけてます。

けど実際これが非常に大変でして…

ダイバーF岡が関西弁キャラなのも、関西特有のキレを出し、ぱっぱと早い展開に持ってくために狙った小技なんです(実際に俺大阪住みやしね笑)。

あまりくどくど書きませんが、他にも地味な小技を駆使し、簡潔にコンパクトにしてます。



何が言いたいかというと…

F岡が研究に研究を重ねギュッと詰めたバトル構成を…

シュウ中尉が……(/ _ ; )

「そんなの関係ねー!そんなの関係ねー!はい、おっぱっぴー!ラスタラスタピ〜ヤ!ラスタラスタピ〜ヤ!うぃ〜〜〜!」

と言わんばかりに、まるでアニメなエフェクトを付けやがりました!!!(><)笑

F岡の「読むガンプラバトル」を、シュウ中尉が「見るガンプラバトル」に変えちまったんです!

おい…天才か⁈(゚o゚;;

ちなみにF岡はこういう何かのアプリで描いたりするのは超苦手分野でして。

真似したくても真似できません!(>_<)

読み手に直感的に伝える技法をお持ちであるシュウ中尉。

はっきり言って営業妨害です(笑)

ウソウソ(笑)

めっちゃ尊敬してます!

俺も勉強しなくちゃな〜…でもどうせやらんやろな〜(・・;)



こっからはシュウ中尉のエフェクト画像を紹介(*^^*)

グレイズラプターvsガンダムアミュレットスフィア。

ちなみにこれは、アミュレットスフィアの向きに合わせてグレイズラプターの写真を左右反転させたもの。

撮り直しが面倒やったんで、反転で楽しました(^^;)

なので腕部武装が左右逆やったりします。

ですが、やはり左右対称機はこういう時便利ですね♪

ガッツリ左右非対称なデザインだと、こうもズルや楽できませんからね(笑)



アミュレットスフィアは、ウイングガンダムゼロ炎ベースで、ガンダムエックスのディバイダー装備。

はっきり言うと、F岡はサテライトキャノン装備よりディバイダー型の方が怖いです(・・;)

機体制御のため踏ん張るから固定位置でしか撃てないサテライトキャノンより、移動しながら撃てるハモニカ砲の方がよっぽど厄介かと。

なのでアミュレットスフィアはかなり手強いです、離れたらスナイパーライフルで狙撃、サイドアーマーにはファンネルもあるしね。

「けどさ、グレイズラプターはナノラミネート装甲でビーム効かんやん」

いや、それは違います。



「あれを続けて貰えば、ナノラミネートアーマーでも溶解するんだ!」

ビスケットの言う通り、ビーム万能装甲じゃないんです。

装甲表面温度が上がり続ければ溶解します。

つまりハモニカ砲くらい続ければグレイズラプターもイチコロです(ー ー;)

ハモニカ砲は威力高いし、横に拡散するので当たりやすい。

グレイズラプターvsガンダムアミュレットスフィア。

長期戦はグレイズラプター不利と見た!



ねぇこれ、最高じゃない?(*´◒`*)

マジでそこに2体あるみたい♪♪

マックナイフカナリィvsブレイブデュエルAS。

これは純粋にカナリィのパワー負けですね。

手数で攻めるしか勝ち筋は無いでしょう( ˘ω˘ )

機体性能だけじゃなくダイバーの能力値としても、ダイバーヨシキは激情型とはいえあのイザークを彷彿とするキャラです、隙は見せなさそう。

カナタは僕が生み出したキャラですが、それでも冷たく当たります。

これはカナタがどうにか頑張らなきゃいけない場面。

逆にいえば解説するまでもない場面。

ガンプラバトルに情け無用!



ただこれは目から鱗でした(゚o゚;;

羽根展開して飛行すれば、そりゃそんなエフェクト出るよな!と。

後ろに伸びる飛行機雲のようなビームの軌跡。

めっちゃ綺麗…と素直に感動しました♪

シュウ中尉に作ってもらわなければ、そんな軌跡描くことすら気づかなかったかも(・・;)



これ最高!!

マジで「見るガンプラバトル」なんだよな〜(*´◒`*)

僕が営業妨害って嫉妬する気持ち、わかるでしょ?笑

どう見ても逆さ撃ちしてるし、どう見てもギリギリ回避してる。

ブログ読みながらアニメ観てる気分にさせてくれる。

シュウ中尉は天才ッスわ(//∇//)



この必殺技対決もそう!

マイクロウェーブ受信からの5連装「5thサテライトキャノン」!

対するは「オーガノイドシステム」のEシールド!

その場に映ってなかったマイクロウェーブが見え、Eシールドの展開音が聞こえる…気がする♪

最高すぎ(ToT)



最後にこれよ!!!!!

「箱絵かよ!」とツッコミました(笑)

エクシアvsOガンダムはF岡の勝手な妄想。

ですがガイアーvsヴァルキリーXXがそう見えてね♪

この写真超好き!一番好き(*^◯^*)


2019年の…いつ頃だっけな?

F岡vsナオピコさんのMB(モビルビースト)同士のガンプラバトル「ブレードガイアーvsアメイジング・ドーベンウルフ(まるでバーサークフューラー)」をしました。

それを見たシュウ中尉は、自身もMBに変形する機体を作りたい!と思い、ヴァルキリーXXを作ったそうです。



ならばその想いに応え、最後のシーンはMB同士のガイアーvsフェニックスフォートレスで戦わせるべきかなと思いました。

ですが僕は、前身機ヴァルキリーXから受け継いだブレイジングナックルで勝負を決めさせたかった!

ヴァルキリーXXの一番の強みって、5thサテライトキャノンでもなくフェニックスフォートレスでもない。

“ただの新機体”ではなく“魂を受け継いだ後継機”。

それこそが最大の強みだと僕は思ってます。

なので決め手に選んだのはブレイジングナックルでした。

どうせ戦うなら一番脅威と思ってるブレイブナックルに全力注ぎたい!

脅威から逃げて決着はつけたくなかったんです。



………ふぅ、語った語った(笑)

話を少し変えて…

F岡はGBNコンペ盛り上げようと全ての作品紹介をし、さらにA・Bブロックの機体解説までも行いました。

その甲斐あってか、今でも全ての作品名・全てのダイバー名を覚えてしまいました(笑)

多分皆さんが自身の作品をブログ書いたら、秒で濃厚なコメント打てるでしょう( ˘ω˘ )♪

そのくらい記憶に定着するコンペとなりました♪



そして参加者皆さんも、もうとっくにGBNコンペ終わってるのにまだブログに色々書いてくださってる♪

シュウ中尉のように、他の皆さんもあちこちでGBNコンペの話書いてくれてる…

それが本当に嬉しくってさ…(/ _ ; )

俺ほんと頑張ってよかった…

感謝してもしきれません。

くどいようですが「本当にありがとうございました」(ToT)



もうコメントいりませんよ!笑

「GBNコンペありがとうございました」なんぞいりませんからね!笑

フリじゃなくマジで!

もうF岡を解放してください(>人<;)

敵機コンペに力注がせてください!笑



次の敵機コンペは、GBNコンペを超えようなんて微塵も思ってません。

超えなくていいです(*^^*)

敵機は敵機の面白さがあると思うし、そこにしか見えない景色があるとも思ってます♪

絶対新たな優勝者が出るわけやしね♪

だからみんなで楽しみましょう!

今日はそれが言いたかった(^^)

んじゃ!

まったねーーー!!!