逆転裁判2話、何とかクリア。

箇条書きで感想を書き出すと、


 ・パ、パンツ…

 ・エアギター…!

 ・きっと小梅さんの声は「くじら」


いや、いやいや。


ネタバレ…ってないような気がする。


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うーん、なんだか逆裁4の流れ(つってもまだ半分しかしてないけども)が、逆裁1の五話から繋がっている気がします。

逆裁2と3があったっていう流れが感じられないっていうか・・・。茜ちゃんのせいかなー・・・。

最後に作ったのが1-5だったからだろうか。

まぁ、これはのちのちに変わってくるかもしれない意見だな。


始めの取っ掛かりが微妙に入りにくかった、かな?

1話のこれ見よがしな伏線にほとんど触れてないからか?周囲にやる気が感じられないから?

とはいえ、やっぱり裁判になると力が入るっていうか、楽しいな!

4から始める人のための配慮なのかもしれないけど、なんかヒント多いね!

ナルホドシリーズの時には自分が気づかなかっただけ?


ナルホドくん、ほんとどうしちゃったのかなぁ。っていうか、何があったのかな。

今の成歩堂さんは苦手~みたいな台詞をオドロキくんに言わしめるような感じになってて寂しい。

立ち居振る舞いっていうか、言動がなんだか自嘲っぽいっていうか。

守るものが無い開放感を感じる。


そうだ。見抜くシステム。

あれって、ゆさぶるとつきつけるの真ん中っぽい機能だね。

サイコロックの変化球。

どうみても「うさみちゃんの目」にしか見えないあたりどうしよう(笑

でもこれは面白い。オドロキくんが証言を崩す切り口が。


やや、ここでこれを持ち出すのもどうかなーと思ったのですが、牙琉先生はジェイドっぽくて、牙琉検事はピオニーっぽい。

牙琉先生はまぁ、いいとして。


弟検事さんが検事席で下向いて笑うその笑い方が、黒く見えて仕方ない…。

なんだろう。黒くっていうか、悪くっていうか、き…鬼畜っぽい。

そこって兄弟だなーっておもう部分なのかな。

でもなーんか、常に目が笑ってない感じがする。

お兄さんの前だけなら無邪気に笑いそうな気がするが(笑


頭を撫でて前髪をいじる仕草が愛らしいオドロキくんに、もっと元気に生き生きと裁判してほしいです。

頑張れー!


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もっと言いたい事はたくさんあると思うんだけどな。

でもま、やっぱり最後までやらないとねー♪