お借りいたしましたーっ!某先輩せんきうーーーっ!!


というわけで、オドロキくんの初法廷、プレイいたしました。

今回、ものすごい勢いでネタバレいたします。


-----------------------

とりあえず、1話目だけやった感想。

話の内容的には、導入にしては若干ヘビーね。と思いました。

というよりか、ナルホドくん出張りすぎというか・・・、オドロキいらなくね?とさえ思った。

そして伏線張りすぎです(笑

いつもの爽快感があんまりないなーな感じ。

まぁ、1話しかやってない状態では一概にはさっぱり言えませんが。


まず、…しょっぱなから牙琉先生やってくれちゃいましたね。

いきなり死ぬことは無いだろうとか下の記事で書いてますが、ね。えぇ。

オドロキくんを叱咤激励するのは先生じゃなく伝説の(元)弁護士なのか。

伏線張りまくりで、事件の中身はロジック以外はほとんど解らず仕舞いって感じでした。

全部やりきったら別なんだろうけど、もやもやするなぁ…。

内容はヘビーでしたが、操作はいたって「こうやってね♪」な単純なものばかり・・・なのはいいんだけども。

FAXを頼まれるOLみたいな・・・オドロキくん。

1話だから超絶導入なのはわかるけども!オドロキくーん!


そんで、みぬきの位置づけにびっくりしました。

ムスメかよ!!

えー・・・えぇーっ・・・。

絶対みぬきよりもオドロキくんのほうがナルホドくんだよ。

でもなーんか、ホントにそうなのかなぁー。


いやしかし。牙琉先生かっこいいねぇ。

周囲に先生先生って呼ばれてる先生、かっこいいね。

目と口がぴくぴくしてるのがやたら素敵。

証言台バンッ!ってやったときにボルシチ浮いてきたのには笑った。

イカサマサカイが倒れた時には飛んでって落ちてこなかったよねぇ!

これだけクールに行こうとしている牙琉先生が4話で乱れ咲くのかっ!

た、たまんねぇぜ・・・。はやく、やりてぇ。


牙琉先生の代わりにナルホドくんが弁護席に来て、指差す時の首筋がたまんなく素敵なんですが。

男らしく太い首筋。

ナルホドくん、年齢を重ねてかっこよくなったよ。


ってかこれ、たいしたネタバレしてなくね?


----------------------------------------------------


書きたいことはたくさんあるし、早く続きもやりたいけど、今日は眠い・・・。

流石だね!エスカップ一本じゃもうそろそろ限界かしら。

とりあえず、思ったことをしたためて。


おやすみ。