こんばんは。
代表のミズキです。
種コン用のロケットについて軽く紹介。
(以後、イベント当日まで画像は隠したいと思います!)
1.輸送ロケット
これは崇城大の有志チームが作る滑空型CanSatを打ち上げるのが目的。
機体形状も展開機構もランチャーも製作者も不思議な感じになってますw
2.高度部門 MR-1
製作者初のG型ロケット。
これにはTK大の方が作った基板をロガー化して搭載します。
3.定点・滞空部門 123号
これは製作者の名を取って名付けられたロケット。
サイズ、ルックス共にある意味注目な機体です!
4.定点・滞空部門
F-melの参謀が製作予定のロケット。
就活のため不参加の可能性アリ…。
5.定点・滞空部門
製作者のこだわりがふんだんに詰まった機体。
現在はノーズに凝ってます!
6.定点・滞空部門
F-mel初にして唯一の2段ロケット。
打ち上げが中止された2号機をそのまま持ち込むか、
新たに3号機を製作するか悩みどころ!
以上が今回の第8回種子島ロケットコンテストに出す機体達です。
理論云々は無視して作りたい物を作るのがうちの流儀で、
個性豊かな作品が揃っているので、お楽しみに!
以上ですノシ