最近じとっと暑くて、うまく寝られていないかきょんです。

 

こんばんわ。

 

 

今朝、岡崎直子さんの音声を聞きながらかっこいい〜!と思ったことをシェアしますv

 

 

 

「明鏡止水」

鏡面を歪ませてしまう自我を静まり返れば、その鏡面には自然のありのままの姿が映し出されるはずだ。

本当の意味で主体的とは、その鏡面を自我によって揺らさないようにする。

 

静まり返った鏡面の中には森羅万象の全てが映り込んでいるはずだ。分離感覚が消えているはずだ。

 

 

かっこいい〜〜〜〜〜!!!!!!!!照れキラキラ

 

 

 

ということで、影響されやすい自分は今日は静かに仕事場ですごしておりました(笑)

 

 

 

「自我」のお陰で今の自分がなりたっているという(ある意味)感謝と

もうそろそろ「自我」を手放して「ありのままの自然の自分」を迎えにいこう。

 

 

静かであるということが、本当に死んだように分子たちが止まってしまうのではない。

無は無しではないということと似ているかしら。

 

静ということが、最大限の動なのかもしれないと思ったのです。

 

 

水面をもぐって自分を見つけにいこう。

そこで縮こまっている自分を迎えにいこうと思う。