さっき曲にあわせて踊っていたら、腰が痛くなったかきょんです。

 

こんばんは。あいたたた(笑)

 

 

 

今日は「不安定さ」について思うことをつらつら。

 

自分って不安定だな〜・・・っていつも思います。

自信を持って挙手出来るくらい不安定抜群です!と叫びたい(笑)

 

 

ある人には[A]といい、ある人には[B]という。

それは自分を中心と考えたら、風見鶏のようにあっちむいたりこっちむいたり。

自分ってコロコロ態度変えるのか・・・と落ち込む。

 

 

この場合、「自分を中心と考えると」の意味は

「自分という軸がある地点に突き刺さってる」つまり、動かない視点

 

 

じゃあ、考え方変えてみよう。

 

 

一つの物事の周りをぐるっと回転するように見る視点であればどうなる?

対象となる物事を色んな視点から見渡すようになる。

ヒカリのあたり方で、[A]にも[B]にも見える。

でも、その対象物の根本は変わらない。

 

ん・・・自分でわけがわからなくなってきた(笑)

 

 

 

よし、たとえを出してみよう。

 

 

美術館に行きました。

大広間に展示されている作品を、

 

①大広間の入り口につったったまま、じーっと眺める

 

②作品の周りをぐる〜っと歩きながら眺める

 

 

他のたとえにしてみよう。

 

①回っているミラーボールを眺めるのか

 

②自分が回っているミラーボールになるのか

 

 

 

って、なんか話それてる?

でも、それだったら自分がミラーボールになるほうがいい!!!!

 

 

だって、楽しそうじゃん!!!!きゃは。

 

 

 

結論。

 

不安定さはわるいことじゃない。

不安定さが揺らぎを生む。

 

揺らぎは波を起こす。

 

物事が起こるエネルギーが生まれる。

 

不安定さを受け入れたときに何が起こるのだろう。

 

これから実験します(笑)いひひ。