気分を変えよう!と布団カバー類を一気に洗濯したかきょんです。

 

きもちよくって、あったかくて。

 

うとうとしていたときに、襲ってきた感情をシェアします。

 

 

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今、辛いキミへ。

 

ひとりぼっちになったようで、夜が来るのが怖いと思った。

 

涙があふれてくるので、自分の手のひらで目を覆った。

 

 

声を出して泣いた。

 

 

そして、涙を拭こうとして覆っていた手を外したとき

 

 

 

ヒカリが溢れた。

 

 

 

まだ、ヒカリがあるのに、夜が来ることを怖がっている。

 

 

自分の手でヒカリを隠していることに気付いて。

 

まだ、ヒカリがあるのに、カーテンを閉めないで。

 

 

今は、辛い。

 

 

泣いていい。

 

むしろ、泣き叫ぼう。

 

 

 

想いっきり感情を感じよう。

 

泣けるのなら、泣けばいい!!!!

 

 

泣くことを恥ずかしいと思うな。

 

 

 

私は、泣くことが出来なかった。

 

泣くという感情が分からなかった。

 

今こうやって泣いている自分が、少し人間らしくなったなと思えるくらい。

 

 

昔の名残があって、平気なふりして泣くのをやめるときがある。

 

泣いたり、我慢したり、そうかと思えばいきなり涙したり。

 

 

我慢せずに、辛い!!!と自分の中の自分と一緒になろう。

 

 

一緒になったら、安心感が顔をのぞかせる。

 

 

しっかり感情を感じたら、ふっと立ち上がれる時が来る。

 

 

時間が癒してくれる。

 

 

必ず、再び立ち上がれる時が来るから。

 

 

きちんと今の自分を感じて。

 

 

いつも、いつもありがとう。

 

あなたを見ている人が、必ずいるよ。

 

 

ひとりじゃない。