仕事で、張り切って電話をかけたら「なんのことですか?」と言われ

間違ってかけていたことにそのとき気付いたかきょんです。

 

こんばんわ。

 

 

思い込みって恐ろしい・・・(笑)

 

 

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さてさて。

 

涙のお話。

 

 

むかしむかし、あるところに・・・・・・・じゃなくて。

 

 

 

今日、ご縁のある方とお逢いしてお話しすることが出来ました。

 

たくさんの知らない話を聞きました。

 

 

 

「あ、自分がこれからどういう生き方をしたいのかを考えなきゃ」

 

 

 

ってふわっと視座が上の方から捉えられたんです。

 

ふっと遠くが見渡せたみたいな。

 

 

「誰と出逢うか、誰から話を聞くかが大事」

 

って何度も仰られていました。

 

 

人に逢って話をして、自分の中でスパークが起きるって素敵。

 

 

岐路の途中、「やることやるまで死んでなんかやるもんか!」って思って声に出してみた。

 

 

そうしたらね、涙出てきたんだ。声を出して泣いたよ。

 

 

やっと、「生きる」って言ってくれたんだねって言われたみたいだった。

 

 

自分の用意ができたときに、目の前の扉が開く。

 

 

私が何が出来るのだろうか。

 

あなたに何が出来るだろうか。

 

命を与えてくれた自然に何が出来るだろうか。

 

 

母を守りたいと思って渡したプレゼントの袋に、

母の想いを書いて返ってきた。

 

守りたい以上に守られてるんだ。

 

 

涙出るよなぁ。

 

 

この最初の一歩は「自分を認めること」だった。

 

 

すこーん、落ちてきた。

 

 

認めるって難しいけど、認めたとたん、すーって楽になった。

 

 

涙で浄化した。

 

 

 

そんなこんなな、今晩のお話でした。