会社のサークルの新年会でたらふく食べてお腹いっぱいのかきょんです。

体重計に乗って、悲劇の数字を見ました。とほほ。

 

 

さて、今日は振って湧いたように上司から緊急案件。

おろおろしながら、おろおろしてました(意味不明)

 

その事案に無知だからこそ選ばれたのですが、

「そんなこともしらね〜のかよ」という聞こえない声が、どっかから聞こえてくるようで。

 

がくがくぶるぶる。

 

 

ふ、ふん。知らないもん。ふん。

 

 

と、心の中で半泣き。

 

 

でも、気付いちゃいました。

 

 

知らないんだから、知らないってどーんとした方がいいのかも。

 

 

下手にプライドつんつんって可愛くないから。

 

 

 

「知らないから教えてください」っていう作戦で行こう。(ホフクゼンシン)

 

 

いや。「知らないから教えて、テヘペロ」がいいのか?(どっちでもいい)

 

 

 

だからその握りしめている変なプライドいらないんだって。(ぽいっ)

 

 

執着を手放す。

 

 

なかなかその手がほどけないけど。

 

 

今生きている命は手放さない。

 

 

自分が腹の底から変わっていく瞬間を見るまで。