お風呂が一番の癒しタイムであるかきょんです♪

一番の瞑想タイムでもある。最近の入浴剤はバブ。

 

 

 

思いが伝わらない。

 

相手の意図していることと、自分の伝えた言葉が噛み合わない。

 

 

そんなジレンマ悶々で、この仕事向いてないのかな?とか凹んだり。

 

 

母に心境を吐露してしまいました。

 

 

今まで周りは事務職の人間ばかりだったから共通言語というか共通認識が普通にあった。

 

今の職場は、現場の人たちと話をして事務をすすめていく。

 

 

このモヤモヤの正体はなんなのだろうか。

 

 

 

『言語化の難しさ』

 

 

痛感する。

 

それは、自分の前提と相手の前提がまったく違う次元にあるということ。

 

「わかりあえる」という認識で話をしているつもりであったのだが、つもりはつもりだった。

 

今日たどり着いたひとまずの終着点は「自分は奢っている」ということ。

 

 

数日前に「言葉の美しさ」とか言っておきながら、数日後に「言葉の難しさ」で悩んでいる。

 

おいおい(笑)

 

 

「わかる言葉で伝えなきゃ意味が無い」

 

 

はい、まったくそうです。

 

 

 

『どうすれば伝わるのか』

 

 

相手の立場に立ってって小学生のときに学校で教わったけど(笑)

 

一番は経験してみることだけど(笑)

 

 

 

「わかってもらえる」ということを手放すことが最優先なのだろう。

 

「わかってもらえる」という思いの中に、相手を負かそうとしているエネルギーが混ざっているのかもしれない。

 

ちょっと明日実験してみよう。

 

「ここは日本じゃない国にいる」と仮定して1日過ごしてみる(笑)

 

 

明日は会社のサークルの新年会に参加しますので、そこでみんなのエネルギーを感じてみるね。

 

 

 

あ。もういっこ気付いたこと。

 

 

「この人はわかってくれないんだろうなぁって、自分から手を伸ばさなかったこと」

 

それが、可能性を押しとどめていた。

 

 

溢れる時間を自分で奪っていたと気付いた。

 

質問があった場所を、編集して図で示しておくってみよう。

そうやったら喜んでもらえるかな。役に立つかな。

 

笑顔が見られることが、見えている。

 

 

だから、大丈夫。