ドラッグストアなどでもよく見かける、牛乳石鹸
有名なのに使ったことがなかった・・・ので、今回赤箱と青箱を比較してみることにしました!
まずは、共通の牛乳石鹸の特徴から
・発売以来受け継がれている、人の手作業による釜だき製法によって約1週間熟成。だからこそ、お肌に優しい品質を保持できる。
・ミルクバターを配合することによって、肌をなめらかにしキメを整える効果がある。
では、次に赤箱青箱の違いを~
使ってみた感想
香りは赤の方が少し強めかな
ローズ・ラベンダーっぽくはない香りだけど、青の方がかすかに香る程度。
やっぱり赤の方がキメ細かい!!
こっちの方が分かりやすいかな?
赤の方が泡密度が濃いから、より白く写っています
青の方はフワフワタイプの泡でした☆
洗い上がりはどちらもさっぱりタイプかな?
この2つだと赤の方がしっとりするけど、石鹸全般で考えると赤もさっぱりだと思う
これからの季節はスクワランも配合されている赤の方をオススメします~


