おはようございます。

「実」を生きて輝く

フレッシュ・キラリ

鈴木 由美です。

ご訪問いただきありがとうございます。

 

メープルLeaf-panの横井ゆみさんから昨夜届いたメール

すごい!の余韻が残っている感動のお正月

箱根駅伝での感動を伝えていました。

 

私は、最後のゴールのところだけテレビで見ました。

そこだけと想いながら

監督の胴上げもカウントしながら見てました。

 

なぜ見ないのかというと

見ると何も手につかなくなるから。

 

ただただ、走っているだけなのに

なんでくぎ付けになるんですかね。

 

 

どうしてもそこに意識がいっちゃって動けなくなる。

こういう時って何が起きてるんでしょうかね。

 

ゆみさんは、メルマガの中で「集中力」って書いてました。

 

確かに一点に向かって駆け込むエネルギーは

周りの空気も一緒に巻き込んでいく。

竜巻の渦

ブラックホールもそう?

 

駅伝見た後で

やりたいことできなかったという気分よりも

「いいもの見た!」って満足しちゃったり

感謝が湧いてきたりしますから

彼らが発している想いって何か純粋なものなのかも

 

画面から伝わるのは辛そうに走っているというよりも

無心、走るのがホント好きなんだなぁという感覚

見てる方も『頑張れ!!!』という気もちに自然となる。

 

何か大きな循環が起きてる。

 

 

NHK紅白も、矢沢永吉に湧き上がった。

米津玄師のIRIS OUTは世界中に拡散されて

994万再生中

 

米津玄師さんも売れる前にやったそぎ落としでの集中が興味深い。

自分の中の心地悪さの方を残したって聞きました。

 

すごいですね。

そこまで覚悟決めて

自分のやりたいことに集中するって

 

「一点集中」

小さければ小さいほど深く刺さる。

反響が大きい

 

人を魅了するエネルギーって

分析するとこういうのも一つあるんですかね。

 

あなたは、なにに集中してますか?

 

語ってみると気づけるかも

こちらで待ってます↓

 

自分も相手も元気でいたい支援職,教育職の皆様

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ではまた

ごきげんよう