会社の同期である友人と最近よく話こむ。あーでもない、こーでもない、あーしたらいい、こーしたらいいと言葉をかわしていく。

 同期がいるというのは正直いいもんです。置かれている立場が近い分、考えている事が言いやすい。もちろん、互いに方向性はあるとしても、共通して思う問題に関しては意見を言い合える。

 今日、友人のコメントは冴え渡っていて、それを友人に言ったら、帰ってきた台詞が「一年に一、二回こういう日があるんや」と。

 僕の発言から友人がその台詞を返すまでの間がたまらなく面白かった。考えて言ったのではなく直感で返してきたから、確かに友人の中ではそんな日が年に一、二回あるのだろう。そんで、そんな何かが降りてくる日をこれからは年、五、六回へと増やしたいと。うーん、何から何までさえわたっていた。

 しかし、この友人とスタバで話し合う時間はもう何時間を越えただろうか。たぶん、あと何年かしたら、互いの道は変わっていくと思う。また、今の環境でともにオリンピックに行く事はないとも思う。でも、それもありやね、じゃなければ面白くないよね。

 まぁ、そんな日が来るまでお決まりのスタバのメニューで、何かが降りてくる会話をしましょう。

 しかし、何かって本当に降りてくるんだね。。。。。。。。。。。初めて見たよ。。。。