どもー🙋
またまたご無沙汰しております。
昨年の前回記事から三度目の釣行記録です。
昨今の石油問題もあり仕事が超絶不安定になっておりますので、平日にフリーな日が突如発生。
ほんなら行くしかねーべ!
と、なり夜中から山陰へ走る。
数年前にヤリイカ爆釣した場所は生命反応無し…
いつも通りに朝からのポイントへinし、仮眠を取る。
日の出と共にメタルジグをぶん投げるも、生命反応無し…
ただ、合間で謎のナブラは目撃するが、サイズがどう見ても小さい…
ジグなんて投げても反応無し😑
流石にもう諦めて、10時終了。
そこの近くの怪しそうな場所も帰り際に見に行ったら先程と同じようなナブラ。
慌ててまた用意してメタルバイブをぶん投げるも反応無し…
昼食を済ませ仮眠して帰ろう!の、つもりがお客さんの電話で起きたら時すでに16時😪
もうこうなったらパトロールじゃ。
メジャーどころで午前と同じような感じのナブラ。
ただ、量がハンパない。
すぐ車にタックルを取りに戻る。
午前の段階でジグもメタルバイブも不発だったので、アジかサバか?といった感じで見ていたので、手に持ったのは10グラムのメタルバイブと重リグ主体の時のアジングツール一式。
まぁメタルバイブからぶっ込みますが、当然の如く反応ありません。
そして、以前ちょびっと紹介した自作簡易キャロ。
これは微妙にアタリはあるが何度投げても掛からず…
沈むのが早過ぎるのか?
最終的にジグ単しか無いか?となるが、重リグ仕様のロッドとラインシステムなので、扱えるギリギリの3グラム虫ヘッドにアジアダーのUVオキアミ?みたいなカラー。
そして表層を小刻みなトゥイッチからのフォールを数回、、
「コンッ」
アジだな?
デケェぞこれは!


しかし、今までのアジングスキルが活きましたね。
完全に表層でしか食ってこないような時のアジング。
楽し過ぎる😎
次はサイズを😎
以上
(追記)そういえば、彼らの胃の中にはシラスみたいなのが数匹入っておりました!
まさにマッチザベイト!
