母の介護認定の認定換えがあって、要介護3に上がった
体は、動くので、認知症としては、最高レベルだ…(要介護4になるには、体の動きに介助がいる)
これは、ケアマネ事務所と、同じ法人のデイサービスの陰謀ではないかと、笑ったが。
母は、月から土曜の週6毎日デイサービスの、ヘビーユーザーにしても、介護保険の範囲内になった(月3日のショートステイ入れてだけど)で、7月から、週6でいく。
まあ、あの家庭内徘徊(トイレと洗面所の往復)は、まるで、シーソーのごとくなのです
朝晩は家族がトイレにいけない、困ったものだ と思うか、排せつが、曲がりなりにも自立(ただしトイレットペーパーは、2日に1巻必要)してると思うのか、良いほうに思いましょうか。
私は、アルバイトをやめてしまって、電気屋の総務経理と、ネットショップの運営に専念しているわけなのですが、うーん、ストレスは半端ないなぁ
そのせいかどうか、抗うつ剤が一つ増え、睡眠薬がきついのに代わってもなかなか寝られず・・
お店はここ ⇒ モードデラカーサ
体は、動くので、認知症としては、最高レベルだ…(要介護4になるには、体の動きに介助がいる)
これは、ケアマネ事務所と、同じ法人のデイサービスの陰謀ではないかと、笑ったが。
母は、月から土曜の週6毎日デイサービスの、ヘビーユーザーにしても、介護保険の範囲内になった(月3日のショートステイ入れてだけど)で、7月から、週6でいく。
まあ、あの家庭内徘徊(トイレと洗面所の往復)は、まるで、シーソーのごとくなのです
朝晩は家族がトイレにいけない、困ったものだ と思うか、排せつが、曲がりなりにも自立(ただしトイレットペーパーは、2日に1巻必要)してると思うのか、良いほうに思いましょうか。
私は、アルバイトをやめてしまって、電気屋の総務経理と、ネットショップの運営に専念しているわけなのですが、うーん、ストレスは半端ないなぁ
そのせいかどうか、抗うつ剤が一つ増え、睡眠薬がきついのに代わってもなかなか寝られず・・
お店はここ ⇒ モードデラカーサ
今日は、気が立っているのか、眠くなりません
まあ、眠剤飲まないと寝られないのは、ここ十数年ずっとの事ですが…
今日は、神経がたってる
事の起こりは、18日の日曜日、「いつものごとく」バカ孫と出かけた同居の妹とアルツの母なのですが…
22,23日に、バカ孫の中間テストがあるにもかかわらずです。なんで、試験前の日曜に、中学3年生を連れまわすのか?バカ孫がどこかに連れて行けと言っても、今日位は勉強しろと諭すのが大人ではないのかい?
まあ、大人になりきっていないから、アダルト・チャイルド(AC)と言うのでしょうが。
何時、ACの妹に「もう、受験生を連れ出すな!」と言おうか言うまいか迷っていたのですが、今日の夜、おとなしく、少し注意した。その時も、「聞き流す」態度に、私はむかつきながらも我慢した。
で、ちょっと用事で、階下に降りていくと、9時過ぎなのに、妹も母親もいない。はてと思っていると、母親は、いつものごとく、トイレから出てきた。そのあと、「外で音がする。返ってきたんか?」とか、独り言を言いつつ、玄関を開け、外に出ようとしたではないですか!!
これは大変です。家から、一歩出ると、どこが自分の家かわかりません。まして、夜なら、まるっきりわかりません。外部徘徊がないことで、唯一、在宅で居れる程度の母ですから、外部徘徊が出だすと大変です。まあ、これは、娘(私の妹)恋しさのなせることなのですが。
わたしとしては、慌てて呼び止め「外に出てはだめですよ。」と言ってやれば、「私は、外になんか出ません。音がしたから見ただけです」ときっぱり言いつつ、まあ、部屋に戻っていくのです。
で、妹に電話をして、「いつ戻ってくるんだ、母親が、探して、玄関から出かけたぞ!」と電話でどなったのです。たまたま、それは戻ってきて玄関先(外部)だったらしく、で、鍵を持って出ていなかったらしく、「開けてくれないのか?}と妹も怒鳴ってきたので、「夜中に外出している人間が、鍵を持ってるかどうか知らんし」とかいう間に、電話はぶっちぎられて、ダインニングのテラス戸が開いていたらしく(これも怖いことだが)そちらから入ってきたのです。
で、母に、「あんたは、外に出ようとしたんか?」と問い詰めたみたいで、ド短期記憶が全くない母にしてみれば、いつものごとく、きっぱりと、「私はずっとテレビを見てました!!!」と言うのです。それをいいことに、(本当はは短期記憶が全くないことを知っているにもかかわらず)、聞こえよがしに、「本当に、外に出ようとしていたんかなぁ?」とかいう妹の声に、私はブチ切れてしまいまして、いったん帰ってきてから外出する時の、母の状態(妹がいったん帰宅して再度出ていくと、パニックモードいりする事)や、バカ孫との試験前デートのことなど、怒鳴り散らしたのです。
妹にしてみれば、なぜ、バカ孫との付き合いをとやかく言われるのか、60近くなってもわからん見たいで、58のじいさん(私)と56のばか妹との口論に、83のアルツの母が、何もわからず、しかし一見、わかったようなことを言って参戦し、都合のいい部分だけを、妹は真に受け、「母はぼけてない」とかまで言い出して、「そういう問題じゃないだろ」智う話になったら、「部屋から出ていけ」と一点張りになって、ダダをこねて話にならないのです。
で、私は、いまもカリカリ来て、かきなぐってるし、母親は、もう、眠剤が効いていいころなのに、5分おきにトイレに行く音がするし、妹は、それを止めようとしない・・(ま、いつもですが…)でも、今日は、いつもに増して、回数が多い・・・
あすからは、バカ孫の中間テストだ
まあ、眠剤飲まないと寝られないのは、ここ十数年ずっとの事ですが…
今日は、神経がたってる
事の起こりは、18日の日曜日、「いつものごとく」バカ孫と出かけた同居の妹とアルツの母なのですが…
22,23日に、バカ孫の中間テストがあるにもかかわらずです。なんで、試験前の日曜に、中学3年生を連れまわすのか?バカ孫がどこかに連れて行けと言っても、今日位は勉強しろと諭すのが大人ではないのかい?
まあ、大人になりきっていないから、アダルト・チャイルド(AC)と言うのでしょうが。
何時、ACの妹に「もう、受験生を連れ出すな!」と言おうか言うまいか迷っていたのですが、今日の夜、おとなしく、少し注意した。その時も、「聞き流す」態度に、私はむかつきながらも我慢した。
で、ちょっと用事で、階下に降りていくと、9時過ぎなのに、妹も母親もいない。はてと思っていると、母親は、いつものごとく、トイレから出てきた。そのあと、「外で音がする。返ってきたんか?」とか、独り言を言いつつ、玄関を開け、外に出ようとしたではないですか!!
これは大変です。家から、一歩出ると、どこが自分の家かわかりません。まして、夜なら、まるっきりわかりません。外部徘徊がないことで、唯一、在宅で居れる程度の母ですから、外部徘徊が出だすと大変です。まあ、これは、娘(私の妹)恋しさのなせることなのですが。
わたしとしては、慌てて呼び止め「外に出てはだめですよ。」と言ってやれば、「私は、外になんか出ません。音がしたから見ただけです」ときっぱり言いつつ、まあ、部屋に戻っていくのです。
で、妹に電話をして、「いつ戻ってくるんだ、母親が、探して、玄関から出かけたぞ!」と電話でどなったのです。たまたま、それは戻ってきて玄関先(外部)だったらしく、で、鍵を持って出ていなかったらしく、「開けてくれないのか?}と妹も怒鳴ってきたので、「夜中に外出している人間が、鍵を持ってるかどうか知らんし」とかいう間に、電話はぶっちぎられて、ダインニングのテラス戸が開いていたらしく(これも怖いことだが)そちらから入ってきたのです。
で、母に、「あんたは、外に出ようとしたんか?」と問い詰めたみたいで、ド短期記憶が全くない母にしてみれば、いつものごとく、きっぱりと、「私はずっとテレビを見てました!!!」と言うのです。それをいいことに、(本当はは短期記憶が全くないことを知っているにもかかわらず)、聞こえよがしに、「本当に、外に出ようとしていたんかなぁ?」とかいう妹の声に、私はブチ切れてしまいまして、いったん帰ってきてから外出する時の、母の状態(妹がいったん帰宅して再度出ていくと、パニックモードいりする事)や、バカ孫との試験前デートのことなど、怒鳴り散らしたのです。
妹にしてみれば、なぜ、バカ孫との付き合いをとやかく言われるのか、60近くなってもわからん見たいで、58のじいさん(私)と56のばか妹との口論に、83のアルツの母が、何もわからず、しかし一見、わかったようなことを言って参戦し、都合のいい部分だけを、妹は真に受け、「母はぼけてない」とかまで言い出して、「そういう問題じゃないだろ」智う話になったら、「部屋から出ていけ」と一点張りになって、ダダをこねて話にならないのです。
で、私は、いまもカリカリ来て、かきなぐってるし、母親は、もう、眠剤が効いていいころなのに、5分おきにトイレに行く音がするし、妹は、それを止めようとしない・・(ま、いつもですが…)でも、今日は、いつもに増して、回数が多い・・・
あすからは、バカ孫の中間テストだ
今日も午前中は、ミッション2のお仕事の残りがありまして
今は、ミッション3のお仕事と、本業のほうの書類つくりをしております
目の前には、処理すべきことが山のように積まれておりますので…連休は、処理しやすい
このごろ、ようやく、夏目三久と、真木よう子の区別がつきだしたおじさんですら…
個人的には、おちゃめな夏目三久より、クールでニヒルな真木よう子が好みだ
で、この間も、家庭内のごたごたは、激しさを増しているのでありますが、なぜか、今日は、妹と孫のデートはないらしく、さっきまで家にいた
休みなら、片付けと掃除ぐらいしたらいいのにと思うのは、小姑でしょうかねぇ(私は、母の行くデイサービスで、母には、「小姑がいる」と言われているらしい)
こんなお手紙を、昨日、妹に渡したのです。(何気に、我が家は、筆談でしか会話ができない家族です)
******************************************
私の孫 君との付き合い方について
妹さんへ
1. 孫君も、中学3年生です。受験勉強を必死でするときです。わかっていますか?
2.したがって、周りの大人がするべき態度は、「孫君の勉強をいかに前進させるか?」ということが第一であり、演劇で遊んだり、息抜きと称して、マクドナルドで太らせたり、イオンで遊んだりということではありません。
3.だから、演劇へのお金の支払いをしたり、車にふんぞり返って乗らしたりするのは、間違っています。今は、勉強のために、参考書を買ったり、模試にいかしたりするなら、話は別ですが、そういう気配はありませんね。
4.そして、来年3月に、孫君の行き先の選択肢がなくなり、その時、あの、母親(私の娘)に、「妹さんと遊んでいたから、勉強せんかったんだ。だから、行く先がないんだ!!」と、言わせないためにも、今は、孫君に、必死で勉強するよう、話をするのが、一番大事なのです。まして、妹さんが寂しいから、孫君を連れだすとかいうのは、もっての外です。
以上厳重に注意します!!!
2014.4.26
小姑
(孫や妹には実名がはいいていますだ)
今は、ミッション3のお仕事と、本業のほうの書類つくりをしております
目の前には、処理すべきことが山のように積まれておりますので…連休は、処理しやすい
このごろ、ようやく、夏目三久と、真木よう子の区別がつきだしたおじさんですら…
個人的には、おちゃめな夏目三久より、クールでニヒルな真木よう子が好みだ
で、この間も、家庭内のごたごたは、激しさを増しているのでありますが、なぜか、今日は、妹と孫のデートはないらしく、さっきまで家にいた
休みなら、片付けと掃除ぐらいしたらいいのにと思うのは、小姑でしょうかねぇ(私は、母の行くデイサービスで、母には、「小姑がいる」と言われているらしい)
こんなお手紙を、昨日、妹に渡したのです。(何気に、我が家は、筆談でしか会話ができない家族です)
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私の孫 君との付き合い方について
妹さんへ
1. 孫君も、中学3年生です。受験勉強を必死でするときです。わかっていますか?
2.したがって、周りの大人がするべき態度は、「孫君の勉強をいかに前進させるか?」ということが第一であり、演劇で遊んだり、息抜きと称して、マクドナルドで太らせたり、イオンで遊んだりということではありません。
3.だから、演劇へのお金の支払いをしたり、車にふんぞり返って乗らしたりするのは、間違っています。今は、勉強のために、参考書を買ったり、模試にいかしたりするなら、話は別ですが、そういう気配はありませんね。
4.そして、来年3月に、孫君の行き先の選択肢がなくなり、その時、あの、母親(私の娘)に、「妹さんと遊んでいたから、勉強せんかったんだ。だから、行く先がないんだ!!」と、言わせないためにも、今は、孫君に、必死で勉強するよう、話をするのが、一番大事なのです。まして、妹さんが寂しいから、孫君を連れだすとかいうのは、もっての外です。
以上厳重に注意します!!!
2014.4.26
小姑
(孫や妹には実名がはいいていますだ)
昨年の12月に、会社の命運を左右するような、重大事件が起こり、アタフタしておりました。例の、母親の薬事件と相まって、大変な年末だったのです。
何時かはおこる予定の事態だったのですが、私の予定では、5年先、悪くても3年は持つと思っていたのが、突然襲ってきて、周りも私も大慌てでした。
で、すったもんだの挙句、一部上場の大企業が、担当者レベルの失態ということで、鉾を収めてくれて、当面現状維持ということになったのでありますが…
乾いたぞうきんを絞るように進めてきた、会社の経費削減も、ついに、大ナタを振るいまして、義理で置いていた本社を、私に家に近い倉庫兼事務所に統合移転したのです。今は、移転の登記費用や光熱費の上昇で、目に見えた成果はないのですが、通期を見据えると、家賃と通信費の削減効果は大きいのです。交通費もかからないし。もちろん、移転にかかわる諸費用を最低限の抑えるため、登記も、社会保険も、全部私がするのです。国や府への移転届けが残っております。これは、ちょっと厄介でして、書類や写真がたくさんいる…まあ、私が、よたよたしながらやっております
会社の経費削減と同時に、ミッション3のお仕事を始めているのですが、当然、最初からうまくいくはずはなく、引越その他とかち合って、なかなか、前に進めない。でも、今やらないと、上記のような、ドタバタがいつ襲ってくるかわからないので、頑張るしかないのですが。通常業務との、3足のわらじは、なかなか、ハードなのです。
家の中は、バカ孫が、中学で、「出席不足」で、落第(原級留置だっけ)するかもしれんと脅されて、それを、50もとうに過ぎた私の妹と、80を過ぎた、アルツの母親を巻き込んで、如何なることやら。家族関係は最悪で、私の血圧も、家に帰ると上がり、最初は、仮面高血圧とか言っておったのを、病院その他では、下がりすぎるということで、薬はやめて、経過観察になってしまった。母親と妹と孫がストレス源というのも困ったもんだ・・・・。
体重も、野菜ばかりの食事で、運動も、時として、ハード過ぎて唸るぐらいの業務をしているのに減らない。困ったものです。
ミッション3の関係で、ブログが、ほかのサイトに移るかもですが。また、こちらには、リンクを張っておきましょうかね。ミッション3のお仕事は、もうすぐ公開(今も公開中なんだが宣伝してないもので)もう少し、完成度を上げたいのです。
何時かはおこる予定の事態だったのですが、私の予定では、5年先、悪くても3年は持つと思っていたのが、突然襲ってきて、周りも私も大慌てでした。
で、すったもんだの挙句、一部上場の大企業が、担当者レベルの失態ということで、鉾を収めてくれて、当面現状維持ということになったのでありますが…
乾いたぞうきんを絞るように進めてきた、会社の経費削減も、ついに、大ナタを振るいまして、義理で置いていた本社を、私に家に近い倉庫兼事務所に統合移転したのです。今は、移転の登記費用や光熱費の上昇で、目に見えた成果はないのですが、通期を見据えると、家賃と通信費の削減効果は大きいのです。交通費もかからないし。もちろん、移転にかかわる諸費用を最低限の抑えるため、登記も、社会保険も、全部私がするのです。国や府への移転届けが残っております。これは、ちょっと厄介でして、書類や写真がたくさんいる…まあ、私が、よたよたしながらやっております
会社の経費削減と同時に、ミッション3のお仕事を始めているのですが、当然、最初からうまくいくはずはなく、引越その他とかち合って、なかなか、前に進めない。でも、今やらないと、上記のような、ドタバタがいつ襲ってくるかわからないので、頑張るしかないのですが。通常業務との、3足のわらじは、なかなか、ハードなのです。
家の中は、バカ孫が、中学で、「出席不足」で、落第(原級留置だっけ)するかもしれんと脅されて、それを、50もとうに過ぎた私の妹と、80を過ぎた、アルツの母親を巻き込んで、如何なることやら。家族関係は最悪で、私の血圧も、家に帰ると上がり、最初は、仮面高血圧とか言っておったのを、病院その他では、下がりすぎるということで、薬はやめて、経過観察になってしまった。母親と妹と孫がストレス源というのも困ったもんだ・・・・。
体重も、野菜ばかりの食事で、運動も、時として、ハード過ぎて唸るぐらいの業務をしているのに減らない。困ったものです。
ミッション3の関係で、ブログが、ほかのサイトに移るかもですが。また、こちらには、リンクを張っておきましょうかね。ミッション3のお仕事は、もうすぐ公開(今も公開中なんだが宣伝してないもので)もう少し、完成度を上げたいのです。
母の12月8日夜の投薬ミスの件
事故内容:2013年12月8日22時30分ごろ、睡眠前の薬2週間分をすべて服用し、酩酊状態になっていた母(本人)を、入浴が終わった(娘・介護者)が発見。出張中の(息子)に連絡。娘が救急隊を呼ぶ。
事後経過:救急隊は、呼吸困難を起こしたら連絡するよう娘に指示して帰署。本人は、途中、もうろうとしながら、浴室で1回尿を排泄。(立てず、トイレに行けったため)翌9日昼頃まで寝る。9日14:30頃、最初の覚醒。水とパンを少し摂取。17:00頃、覚醒して、宅食の配食をすべて食べる。その後また少し寝る。寝たり起きたりを繰り返し、23:00頃就寝。
10日4:00頃、排尿。ふらつきながら、トイレに行く。要介助。7:30頃、デイサービスに行くため、起こす。ふらつきながら、トイレに行く。(一応自力)9:00頃、デイサービス迎え。ふらつきあり。デイサービス中も、ふらつきや、半覚醒状態の様子。食事は何とかとるが排泄は少ない。17;00頃帰宅。帰宅して、トイレに行った後、18:40分ごろまで、DKの、自分の椅子で寝る。その後宅食を食べる。(少しまだふらつきあり・食事は自力)21:40分ごろ、息子が、就寝を薦める。就寝時の薬を息子が管理することに、娘は強く反抗。母親の就寝の準備をしようとしない。すったもんだの挙句、結局、22:40分ごろ就寝。
事故の原因:娘が、認知所の母が、「今までそんなことをしたことがない」という気持ちで、薬の入ったピルケースを、DKのテーブル上に放置し、母親は、寝る前には薬を飲むということのみわかるため、たまたま、ピルケースを開け、あった薬を飲んだことによる。
問題点①介護者である娘が、薬を「管理」しているという意識が低い。今までも、朝の薬の飲み忘れ、ショートステイとの薬トラブルなどを経験している。
②そもそも、娘に「介護者」であるという意識が低い。今回の件でも、「ピルケースを出しておくから悪い」と言われると、本人に向かって、「お母ちゃんが勝手に飲むから私が怒られるんやろ!何もするなと言っているのに」と、本人に対しても、逆切れする場面がある。本人は、判断能力や記憶が不十分だから、介護認定を受けているのである。家族はそれを自覚して、本人ができないことを、「介護者」の立場で行うのは当然の事であって、判断能力も責任能力も低下した認知症の本人に対して、「勝手に飲むな」とかいうのは、赤ん坊に、「勝手に飲むな」と言っているのと同じ。
③娘は薬を息子が管理することや、時間通り生活することを求めた事(就寝は22:00と決めたこと)などに対する強い反発がある。娘としては、母の年金を食いつぶしつつ、ひっそりと生きていたかったようだが、「年金」は、母のものであり、息子のものでも娘のものでもない。(亡くなった時に預貯金があれば、相続人のものになるだけである。本人が生きている間は本人のために使うのが原則)そのほかの事でも、「自分流のやり方」に意見をはさまれる、特に、母親である本人の生活やメタボである自分の生活の仕方に対して意見を言われることは許しがたいことのようである。世の中は、「ひっそりと」暮らしていって、悲惨なケースに襲われることはよく報道されるところである。そうならないため、「普通」の生活と一定の社会との接点は必要。
④娘は「普通」の生活とは何か、また、自分を含めた家族の将来像を考えない。そもそも、成育歴からして、人間の生活なんかは、千差万別であるが、いやでも、今の世の中に、最低限、「合わせて」生活していかねばならない。(それが、よいか悪いかは問わず)また、最低限の自己管理はしていかねばならない。よく、口論になると、本人も娘も、「家族同士でいがみ合って」とかいうが、家族が、それぞれ「自立」して共同生活を送るのは良いが、依存し、もたれあって、できないことを許しあうのが「家族」ではない。また、旧来の家族制度が崩壊した中で、動けなくなった場合の自分の将来は、他人にゆだねざるを得ない。その視点を見失うと、自分の老後を描けないし、それは、母親本人の今後も描けないということである。
今後の方針:①生活のリズムを作る。基本的には、本人は、22:00までに寝るようにする。また、いるもの、いらないものを分別し、使わないものは処分する。
②薬の管理をきっちりして、本人の手が届かないところに置く、また、だれが見てもわかるようにする。娘一人が、ある場所を知っているというのは避ける。また、服薬の確認を必ずする。飲んだか、飲んでないかは、本人ではわからず、介護者しかわからない。
事故内容:2013年12月8日22時30分ごろ、睡眠前の薬2週間分をすべて服用し、酩酊状態になっていた母(本人)を、入浴が終わった(娘・介護者)が発見。出張中の(息子)に連絡。娘が救急隊を呼ぶ。
事後経過:救急隊は、呼吸困難を起こしたら連絡するよう娘に指示して帰署。本人は、途中、もうろうとしながら、浴室で1回尿を排泄。(立てず、トイレに行けったため)翌9日昼頃まで寝る。9日14:30頃、最初の覚醒。水とパンを少し摂取。17:00頃、覚醒して、宅食の配食をすべて食べる。その後また少し寝る。寝たり起きたりを繰り返し、23:00頃就寝。
10日4:00頃、排尿。ふらつきながら、トイレに行く。要介助。7:30頃、デイサービスに行くため、起こす。ふらつきながら、トイレに行く。(一応自力)9:00頃、デイサービス迎え。ふらつきあり。デイサービス中も、ふらつきや、半覚醒状態の様子。食事は何とかとるが排泄は少ない。17;00頃帰宅。帰宅して、トイレに行った後、18:40分ごろまで、DKの、自分の椅子で寝る。その後宅食を食べる。(少しまだふらつきあり・食事は自力)21:40分ごろ、息子が、就寝を薦める。就寝時の薬を息子が管理することに、娘は強く反抗。母親の就寝の準備をしようとしない。すったもんだの挙句、結局、22:40分ごろ就寝。
事故の原因:娘が、認知所の母が、「今までそんなことをしたことがない」という気持ちで、薬の入ったピルケースを、DKのテーブル上に放置し、母親は、寝る前には薬を飲むということのみわかるため、たまたま、ピルケースを開け、あった薬を飲んだことによる。
問題点①介護者である娘が、薬を「管理」しているという意識が低い。今までも、朝の薬の飲み忘れ、ショートステイとの薬トラブルなどを経験している。
②そもそも、娘に「介護者」であるという意識が低い。今回の件でも、「ピルケースを出しておくから悪い」と言われると、本人に向かって、「お母ちゃんが勝手に飲むから私が怒られるんやろ!何もするなと言っているのに」と、本人に対しても、逆切れする場面がある。本人は、判断能力や記憶が不十分だから、介護認定を受けているのである。家族はそれを自覚して、本人ができないことを、「介護者」の立場で行うのは当然の事であって、判断能力も責任能力も低下した認知症の本人に対して、「勝手に飲むな」とかいうのは、赤ん坊に、「勝手に飲むな」と言っているのと同じ。
③娘は薬を息子が管理することや、時間通り生活することを求めた事(就寝は22:00と決めたこと)などに対する強い反発がある。娘としては、母の年金を食いつぶしつつ、ひっそりと生きていたかったようだが、「年金」は、母のものであり、息子のものでも娘のものでもない。(亡くなった時に預貯金があれば、相続人のものになるだけである。本人が生きている間は本人のために使うのが原則)そのほかの事でも、「自分流のやり方」に意見をはさまれる、特に、母親である本人の生活やメタボである自分の生活の仕方に対して意見を言われることは許しがたいことのようである。世の中は、「ひっそりと」暮らしていって、悲惨なケースに襲われることはよく報道されるところである。そうならないため、「普通」の生活と一定の社会との接点は必要。
④娘は「普通」の生活とは何か、また、自分を含めた家族の将来像を考えない。そもそも、成育歴からして、人間の生活なんかは、千差万別であるが、いやでも、今の世の中に、最低限、「合わせて」生活していかねばならない。(それが、よいか悪いかは問わず)また、最低限の自己管理はしていかねばならない。よく、口論になると、本人も娘も、「家族同士でいがみ合って」とかいうが、家族が、それぞれ「自立」して共同生活を送るのは良いが、依存し、もたれあって、できないことを許しあうのが「家族」ではない。また、旧来の家族制度が崩壊した中で、動けなくなった場合の自分の将来は、他人にゆだねざるを得ない。その視点を見失うと、自分の老後を描けないし、それは、母親本人の今後も描けないということである。
今後の方針:①生活のリズムを作る。基本的には、本人は、22:00までに寝るようにする。また、いるもの、いらないものを分別し、使わないものは処分する。
②薬の管理をきっちりして、本人の手が届かないところに置く、また、だれが見てもわかるようにする。娘一人が、ある場所を知っているというのは避ける。また、服薬の確認を必ずする。飲んだか、飲んでないかは、本人ではわからず、介護者しかわからない。
ミッション3のお仕事を始めたはいいが、やはり、軌道修正を余儀なくされ、まだ、ご紹介できずにいるのです
でそのストレスなのか、10月に来た鬱の底の時に無理をしたせいで回復しないのか、毎日、気分も体調も、低調なのです。
こんな時は、ストレス解消というか、目の前にあるものが要らないものだと無性に捨てたくなり、必然的に、片付けが始まるのです。
18年前に亡くなった父親のパイプセットのコレクション(それもたくさん)や、壊れて、お札もはいっていないお社(それも安っぽい)のが出てきたり、亡くなった父の「カッターシャツ」の入っているはずの箱には、台所用の「電動カッター」が2台も出てきたり、昨年、ボヤを出しかけたバカ孫が使っていた、電気ストーブを今年使ったら、火花が飛ぶし…。いっぱい捨てるもにはあるのです。
夏のお盆の時、普段はデイサービスで入浴している母を、家で入浴させようと、妹が浴槽の中において(結局は使わずシャワーで済ましたのだが)あった、シャワー用いすをもう冬なもので、ようやく取り出し、洗って乾かしたのは私です。あのままだったら、盆から正月まで、浴槽の中で座ったきりだったかも…?
妹の掃除機で掃除するには、いつも、掃除機の掃除から始めねばならず、さて、年末の大掃除は、どうしようと思案している今日この頃…。仕事サボって書いてます。
でそのストレスなのか、10月に来た鬱の底の時に無理をしたせいで回復しないのか、毎日、気分も体調も、低調なのです。
こんな時は、ストレス解消というか、目の前にあるものが要らないものだと無性に捨てたくなり、必然的に、片付けが始まるのです。
18年前に亡くなった父親のパイプセットのコレクション(それもたくさん)や、壊れて、お札もはいっていないお社(それも安っぽい)のが出てきたり、亡くなった父の「カッターシャツ」の入っているはずの箱には、台所用の「電動カッター」が2台も出てきたり、昨年、ボヤを出しかけたバカ孫が使っていた、電気ストーブを今年使ったら、火花が飛ぶし…。いっぱい捨てるもにはあるのです。
夏のお盆の時、普段はデイサービスで入浴している母を、家で入浴させようと、妹が浴槽の中において(結局は使わずシャワーで済ましたのだが)あった、シャワー用いすをもう冬なもので、ようやく取り出し、洗って乾かしたのは私です。あのままだったら、盆から正月まで、浴槽の中で座ったきりだったかも…?
妹の掃除機で掃除するには、いつも、掃除機の掃除から始めねばならず、さて、年末の大掃除は、どうしようと思案している今日この頃…。仕事サボって書いてます。
今日は、アルツハイマーの母の投薬のための通院日でした。で、近況報告を渡しました。
1. 超短期の記憶の減退がみられます
家族との日常やデイサービスの報告などやケアマネとの話の中で、「ド短期」の記憶が悪いというのがよく話題になります。今、言われたことなども、忘れることが多くなってきたようです。服を着替えるように言われて、寝室に行っても、別の事をしていることがたびたびあります。ただ、日常生活レベルが、急に低下しているというわけではありません。
2. トイレに行く回数が減りつつあります
今までは、気が付けばトイレに行くという行動が見られたのですが、このごろは、時々、何かに集中していると、「トイレに行くのを忘れている」状況があります。これは、頻繁にトイレに行くのが適正回数になったとは考えていません。ケアマネと私の見解は、「トイレに行くのを忘れる」ことが起きだしたということです。まだ、促されたら行くし、失禁もないので、現状を見ていくしかないのですが、あまり行く回数が減ると、今後は、「促し」や、「失禁予防」が必要になるかもしれません。ケアマネとも、要注意事項として観察していくことにしています。
3. 時々パニックを起こします
パニックの状態は、「歯を磨きたいのに洗面所がわからない」「エアコンを消そうとして、電話の受話器を持ってうろつく」など、自傷や他害はないのですが、何をしているのかを聞くと、自分で、「パニックで分からないんです!!」と、語気を強くして言います。ほとんどの場合、妹の姿があるはずの時間(夜など)に、妹の姿が見られない時起こります。妹との依存関係は強く、いったん姿を見ると、いつも、後ろをついて回らないと不安なようです。
4. その他
ショートステイは個室対応なので、問題はありません。9月下旬は少し食欲が落ちた時期もありますが、そこそこ食べているようです。若干太り気味です。
1. 超短期の記憶の減退がみられます
家族との日常やデイサービスの報告などやケアマネとの話の中で、「ド短期」の記憶が悪いというのがよく話題になります。今、言われたことなども、忘れることが多くなってきたようです。服を着替えるように言われて、寝室に行っても、別の事をしていることがたびたびあります。ただ、日常生活レベルが、急に低下しているというわけではありません。
2. トイレに行く回数が減りつつあります
今までは、気が付けばトイレに行くという行動が見られたのですが、このごろは、時々、何かに集中していると、「トイレに行くのを忘れている」状況があります。これは、頻繁にトイレに行くのが適正回数になったとは考えていません。ケアマネと私の見解は、「トイレに行くのを忘れる」ことが起きだしたということです。まだ、促されたら行くし、失禁もないので、現状を見ていくしかないのですが、あまり行く回数が減ると、今後は、「促し」や、「失禁予防」が必要になるかもしれません。ケアマネとも、要注意事項として観察していくことにしています。
3. 時々パニックを起こします
パニックの状態は、「歯を磨きたいのに洗面所がわからない」「エアコンを消そうとして、電話の受話器を持ってうろつく」など、自傷や他害はないのですが、何をしているのかを聞くと、自分で、「パニックで分からないんです!!」と、語気を強くして言います。ほとんどの場合、妹の姿があるはずの時間(夜など)に、妹の姿が見られない時起こります。妹との依存関係は強く、いったん姿を見ると、いつも、後ろをついて回らないと不安なようです。
4. その他
ショートステイは個室対応なので、問題はありません。9月下旬は少し食欲が落ちた時期もありますが、そこそこ食べているようです。若干太り気味です。
秋だというのにまだ暑い日ですが・・・
8月のお盆に坊さんに来てもらったのはいいのだけれど、
仏壇の花はドライフラワーになり…
お彼岸の花ももはやそれに近く…
片づけるのはいつも私だ・°・(ノД`)・°・
8月には、家の中で、大騒ぎがあり(私が自分の孫に家に帰ったらといっただけなんだけど、妹から、殴られ、けられ、携帯を廊下に放り投げられという惨状があったのだが…)、少し沈んでおりました。共依存というのは、本当に、人を狂気にさせる。
会社の決算も、ほぼ読み通りに終わり(赤字にした)高い税金を納めたのです。とうとう、今年は、社長との連絡は取らずじまいだ。
ミッション2のお仕事は元締めが辞めたことや、あまりに効率が悪くなったことをきっかけに、ほかの部分にシフトさせ、春先から計画していた、ミッション3の お仕事を、ようやくはじめようとしています。まあ、この決算だったら、大丈夫かなというのと、ミッション2のお仕事を減らしたのと、一番大きいのは、このままの状態では、会社があと5年たったら、売り上げが半減するということが見えてるから、今のうちに手当てをしておかないと間に合わないかなということですが…
何せ、社員の中で、私が一番若いと言う、平均年齢60歳過ぎの会社なもので…
明日は、会計事務所で決算検討会。ため息ばかりが出てきます。
8月のお盆に坊さんに来てもらったのはいいのだけれど、
仏壇の花はドライフラワーになり…
お彼岸の花ももはやそれに近く…
片づけるのはいつも私だ・°・(ノД`)・°・
8月には、家の中で、大騒ぎがあり(私が自分の孫に家に帰ったらといっただけなんだけど、妹から、殴られ、けられ、携帯を廊下に放り投げられという惨状があったのだが…)、少し沈んでおりました。共依存というのは、本当に、人を狂気にさせる。
会社の決算も、ほぼ読み通りに終わり(赤字にした)高い税金を納めたのです。とうとう、今年は、社長との連絡は取らずじまいだ。
ミッション2のお仕事は元締めが辞めたことや、あまりに効率が悪くなったことをきっかけに、ほかの部分にシフトさせ、春先から計画していた、ミッション3の お仕事を、ようやくはじめようとしています。まあ、この決算だったら、大丈夫かなというのと、ミッション2のお仕事を減らしたのと、一番大きいのは、このままの状態では、会社があと5年たったら、売り上げが半減するということが見えてるから、今のうちに手当てをしておかないと間に合わないかなということですが…
何せ、社員の中で、私が一番若いと言う、平均年齢60歳過ぎの会社なもので…
明日は、会計事務所で決算検討会。ため息ばかりが出てきます。
昨日の朝、長年連れ添ってきた、VistaのノートPCが、突然、電源を入れても立ち上がらなくなり、ご臨終を迎えたのです。なかなか思い入れがあるのですが、このごろ、メモリー容量もいっぱいに近くなり、データの移転を考えていた矢先の出来事でして。会社の決算後でよかった。
で、会社用のウインドウズ8を、やむなく立ち上げ、悪戦苦闘して、ようやくここまでたどり着いたのです。なかなか、使うのは、手強い…やむなく、安い、ノウハウ本を注文してしまった…
取り出したいデータは少しはあるものの、ほとんどは、ひな形が、USBメモリーでデータとして残っているので、当面の業務には差し付けないかなと…使いこなせるかは別にして…
それはさておき、7月のケアマネとの面談の際、母と、妹がいないことを幸いに、互いに言いたい放題だったのですが、その中で、母がデイサービスや送迎の際、「小姑がうるさい」とか愚痴っていたそうで、ケアマネから、「誰か、思い当たる人はいるのですか?」と聞かれ、私は即座に、「私のこと」と答えてしまったのでした。
同居して、1年半、成年後見を始めて、3か月目、どうも、妹が、母に、私のごとをグチグチ言っているようなのです。一卵性母子の母と妹にとって、私は、「小姑」でしかないのでしょう。
私がしたことと言ったら、1.母と妹、妹と私の孫、それぞれの共依存関係を切ること、2、母の年金と恩給に頼っていた妹の家計を見直し、成年後見をすることで、同居3人の家計をそれぞれ分離し、母の入所や入院に備えること の2つが大きなことなのです。気に入らないのはわかっていたのですが、そうしないと、今後、みんな共倒れになるので、やむなくしたのでありますが。
デイサーヒビスでも、妹の話は出ても、私の話は出ないとの事で、ケアマネに「わたしはうるさい同居人と思わせおいてください」とお願いしておいたのです。今までも、「折り合いが悪いから、なるべく私の話はするな」とは、お頼みしていたのですが、ようやく、ケアマネも、合点がいったようで。
死んだ親父と私の事は、母の記憶から消えてくれれば、そのほうが、同居しやすいのです。で、成年後見を始めて、少しは余裕ができたので、今年の盆は、十数年ぶりに、お寺さんにお参りを頼んだら、墓のある寺の住職が変わっていた、というか、住職がいたことを初めて知り、(二つの寺は、同じ境内なのですが、墓のあるほうが格が高く、お参りをしてくれる寺の坊さん=幼馴染が、末寺に当たり、管理だけしていたのは知っていたのですが)、管理料の滞納がいくら来るか、いまだ連絡はなく…怖い話だ
そんなこんなの、PC試し打ちブログで、ございます
で、会社用のウインドウズ8を、やむなく立ち上げ、悪戦苦闘して、ようやくここまでたどり着いたのです。なかなか、使うのは、手強い…やむなく、安い、ノウハウ本を注文してしまった…
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