彼が某所で買ってきた大量の新玉ネギ
両方ともネットいっぱいに入ってて(半分以上お裾分け)
二つで1300円くらいだったんだって~
安すぎる~(ノ゚ο゚)ノ
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さつま揚げとコンニャクもピリ辛炒め
コンソメポテト
いつもはウインナーだけど厚切りベーコンの賞味期限が迫っていたので
ベーコンバージョンにしてみたらこっちの方が美味しいかも。
この間作ったドライカレー のあまりにいろいろ足して
小さく切って軽く焼いた食パンに付けて食べてみた
アサリの酒蒸し
バターを少し足してイイ出汁が出たスープで
ベーコンとホウレン草のパスタ
私としたことがいつもの麺を切らしてて
仕方なく余っていたフェットチーネで。
見た目、きしめんみたいだけど意外と美味しかった♪
アサリの出汁サイコー(^O^)
エビとそら豆の塩炒め
文句なしに美味しかった!
今度はアスパラやブロッコリーで作ってみよう(o^-')b
そら豆の冷製ポタージュ
身が黄色いのばっかりで綺麗な緑色にならなかったけど
味は抜群!!!
冷やし固めたコンソメゼリーの上に流して
お店屋さんぽくしたみました
これを見た彼が“パリの夕暮れみたいだね”って。
パリの夕暮れ(・・? なにそれ?
彼が若いころ働いていた銀座の某有名レストランで
コンソメゼリーの上にヴィシソワーズをいれたものを
パリの夕暮れって言ってたんだって。
パリの夕暮れなんて見た事ないけど
とっても素敵なネーミング(〃∇〃)
“パリの夕暮れ”が気になったので調べてみると…
Paris soir(パリ ソワール)
直訳するとパリの夕暮れ。
ジャガイモの冷たいスープ、ヴィシソワーズとコンソメゼリー(コンソメスープを冷やしてスープに含まれるゼラチン分あるいは少量のゼラチンを加えてゆるく固めたもの)とをガラス器に交互に注ぎ入れたもの。
器越しに見ると、ちょうどいつまでも暮れない夏期のパリの夕暮れの空のようであることからその名が付けられた。1960年代の名料理人の一人、故志度藤雄氏の作が今日まで伝わっている。
いつかパリの夕暮れを見ながらパリの夕暮れを飲んでみたいわ~
あっ!私、飛行機乗れないんだった(^▽^;)
(13~4年前から急に乗れなくなった)
パリに行けないんだったらせめて
もっともっと美味しいヴィシソワーズを作ってやる~!








