中間領域。 | ニセコ工務店

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北の国からやってきたみちのく建築学生の備忘録。

 

原付の点検ってこんな高かったっけか...。

 

 

どうも、フミヤです。

 

 

 

パンの焼きあがり待ち時間にて投稿。笑

 

 

今日はひたすらに歩きました。

 

朝からゼミ資料を作りにカフェへ散歩。

 

途中、あまりにも心地よかったので定禅寺通りのベンチで本を読み。

 

そしたら久しい友達とばったりして。

 

駅周辺をひたすら徘徊。笑

 

良い休日になりました、というお話。笑

 

 

さて、今はパンを焼きながら本やら論文やら読んでいますが。

 

最近、アートに触れる機会がとんでもなく多くなっている中で。

 

アートとデザインのその間について考えをめぐらすことが増えました。

 

僕は正直、建築だけでこの先食っていけるとは思っていません。

 

だからこそ、今は都市計画について専攻しているし。

 

その一方で、アートの現場にも飛び込んでいます。

 

武器は多いほうがいい。

 

でも、建築を建築として。

 

アートをアートとして。

 

では、限界が来る。と。

 

建築とアートを。

 

はたまた、日常生活と建築を。

 

色々なものを繋いで、その中間領域で仕事をできたらな。

 

なんて思う今日この頃。

 

 

適当にやってみた割にはパンらしくておいしいものが出来上がりました。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では。