前回の予定通りに武装類です。
まずはシールドの取っ手?でいいのかな!?
表面処理と塗り分けに邪魔になるので、
切断しました。
・・・・・塗り分けして組み上げました。
シールドの白はディアクティブホワイト。
青は以前調色したガンダムマークIIのボディ色。
取っ手部分はブラックグレーとメカサフライト。
ビームサーベルも。隙間を埋めました。
サーベル本体に比べてビームの刀身長過ぎない?
温泉沸かすにも苦労しそう。(笑)
付属の射撃武器類。
黒い部分はブラックグレー。
白い部分は316ホワイト。
ミサイルランチャー部分のみ濃緑色3414
センサー部分にハセガワさんの偏光フィニッシュシートを貼り付けました。
さらにバズーカ先端が写真の様に塞がっていたので開口しました。
やり過ぎるとバズーカ本体が破壊してしまうので、そんなに深くは開口出来ませんでした。
いよいよ本体の組み立てに入れそうです。
では次回。


今回は背負いモノ。
バックパックです。
RX―78の規格落ちパーツから製造された設定。
なのに、それより出力が高そうに見える⁉️
それに推進材は何処に積んでいるのでしょう?
陸ガンといえば、この背負子システム。
本体はメカサフヘビー、白い部分は、チタンシルバーです。
続いて、このキットの目玉。パラシュートパックです。
素晴らしい造形ですが、ブースターユニットが挟み込む設計になってます。塗装と合わせ目消しのため、後嵌め加工しました。
あわせて中央ユニットのダボも若干切断。
さらにブースターユニットのカバー?の塞がっている部分をドリルで開孔しました。
次回は武器類かな。
続き、続き~。
白系のパーツを集めてみました。
結構あるな。(笑)
取り敢えず、このパーツを#800で全て研磨しました。
主にヒケの解消が目的ですが、洗うか、研磨しないと塗料を弾くことがあります。
塗装派の方はご存知のはずです。
そんなわけで腕部を組み上げて塗装しました。
グレー部はメカサフL、白はSEEDカラーのディアクティブホワイト。
前腕の手首にあたる部分のパーティングラインを消しました。判りますかね?
あと肩上側にパーティングラインに対になるスジ彫りを追加。
更にジャンクパーツを貼りました。
残念なことに今回の作業中に、スジ彫り用のタガネが机から落下‼️
刃先が粉々に(泣)
安くないのに・・・・・・。
皆さんも工具の破損には気をつけてね。