500位以内初入閣
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これからも末長くよろしくお願いいたします(__)
依存は正解か否か。
私は、正解だと思う。
理由は依存した方が楽(らく)に生きられるから。
宗教も依存、恋愛も依存。
しかし、会社には依存してはならないという。それは会社はあくまで箱であり、働いている人々によって形成されるべきものであるからとのこと。
納得
しかし、それと同時にでは「どうやって愛社精神を持たせ、モチベーションを上げさせるの?」と疑問を持たざるを得ない。
本当のところで言えば愛社精神は年月によって培われるものであって、依存ではないというのが理想なのかもしれない。今までやってきたし、恩義も感じるから他の会社に行こうとは思わないというような感じで。
今まで、数えきれない数の企業が生まれ、消えていったのだろうけどどの企業も社員のモチベーションを前回に出来た企業はないと思う。
小さいベンチャーなら可能かもしれないけど大企業に変革するに当たってはやはり難しいのだろう。
洗脳が悪というが、それは私たちが洗脳は悪と教育されているからであってそれ自体も一種の洗脳であると私は思う。
だから、子供の頃から○○企業に入る。もしくは○○のような企業を作ると教育し、22歳までに何か打ち込ませれば(6年以上)確実に使える人材が生まれると思うのだけれどこれは人権に反するのだろうか?
確かに、ロボット化してはいけない!!しかし、イチローや早乙女太一などは一番最初から野球や歌舞伎をやりたいと思っていたのだろうか?ずっと続けたいと思っていたのだろうか?逆にその事に対して今後悔しているのか?
そう考えてくると、子供の時の教育の大切さを改めて考えるようになる。
もっと自由教育(小学校の時から参加できるスポーツ・文化・実験・など)を増加させてそれを少なくとも6年間以上(いじめなどの特別な理由は除く)続けることを一般常識化した方がいいと思う。
んー、この考えは人権に反するのか。一度その道のスペシャリストと話をしてみたいと思う
私は、海外のバンドを好んで聞きます
そして実際に来日した時はなるべく行くようにしてる。
そんな中で私の好きなバンドランキング上位に位置する
「saosin」(セイオシン)
のヴォーカルが脱退したとのこと。
今年の1月の来日時にライヴに行って大合唱をしてとても楽しかったし、感動もした。
ただ上手いだけではなく、感動も与えられるようなライヴパフォーマンスをできるバンドはあまり多くない。
残念だ。そして、時間は有限で過去には戻れないということを改めて感じた。
金銭は努力次第で取り戻せても、時間は取り戻せない。
だから、一番もったいないのはお金がないからやりたいのにできなくなってしまう事が生まれることだと思う。
確かに、節約・倹約は人間としての基礎を形成するために必要。
でも、肝心な時にそれをやってしまったら一生後悔することになる。
そこの見極めができるかどうかで人生は決まるのかもしれない。
後悔ない人生を歩むために今何ができるか。改めて考えてみなければならないと思いました![]()
面接では長所、短所を話せという。
俺の長所:いろいろな人の事を長い期間で考えて行動できる事
一番わかりやすく言ってこのことに尽きる
付随して言えば
・冷静
・様々なタイプの人とコミュニケーション取れる
面接では自分の事を全く知らない人と話をする。だから、小学生でもわかるようにせつめいしなければならない。
でも、俺の長所はそんな単純なところじゃない。
むしろ、そのような所なら負けている。
だから、一番上を言わなければならない。下の方がわかりやすいかもしれないが俺の本質はそのようなところではない。
逆に短所は何か
これが難しい。
・場所ごとに立場を変えるので明確な自分というものを相手に感じとってもらいずらい。
・ポーカーフェイス
んー、こうやって考えてみると多分あっているのだろう。
上記が自分なのだ。これをどのように伝えるか。
今更じゃおそいのかなとも思うけど。
皆周りは決まっていく、でも、このままあきらめたら終わり、自信を失っても終わり、
「あきらめないで成功するまで続ければどんなことでも勝てる」
「全ての人は未完成。まだ完成している人などいない。」
落ち込む前に成長を考える。
日々上昇。
物を売る仕事である。
誰でも知っている。
では、接客と営業の違いは何か。
それはお客様があらかじめ来てくれることを前提としているかこちらから獲得しに行くかの違い。
ここまでも理解できる。しかし、何が何でも売らなければならない。
これには賛同しかねる。
短期的に見た時、その商品が売れるのは企業にとってプラス。
しかし、それがお客様にとってマイナスと買った後に判断された場合。
将来の顧客収益を逃す+周辺にもマイナスイメージが定着することによる損失の方が利益よりはるかに大きいと私は思う。
なので、奇麗事を言うようだが顧客が納得しない、もしくはのちに納得しなくなるような方法なら売らないほうがまし。企業の価値を下げると私は思う。
世の中きれいごとではやっていけない、売れないものを売るのが営業だ!!
納得できる。しかし、そのような会社はいずれつぶれるし社会から求められていないから消えた方が世の中のためだ。
企業にとって一番大切なのはブランドイメージ。それをそこねる事は何ひとつしてはならない。
長期的に高められるなら短期的に損ねるのは結構。
つまり、一時期利益を社員教育に還元させ、株主価値を損ねても将来的な人材を育てられるならOK。
文字にするのは簡単、実際にするのは想像を絶する難しさなのだろう。
しかし、だからこそチャンスがある。当たり前のことを当たり前にできていない会社が山ほどあるからこそベンチャー企業の価値がある。
しかし、今後長い間大企業が停滞していては日本が崩壊する。
いつ事業を興すか、もしくは大企業になれる企業に入社するのか、考えなければならない。
高等数学
哲学
などの世の中で難しいといわれている事は何で学ぶのか。
答えは、難しいことを誰にでもわかる形に応用できるようにするために学ぶのだ。
哲学も文章そのまま覚えても意味がなく、自分の現在の状況に当てはめて第三者(他の人)に理解できるように話せるようにならなければ哲学を理解したとはいえない。
高等数学も同じ。
最近、民法哲学書などを読み過ぎているかもしれない。
そのおかけで自分の本当の長所は本質を見抜く力だとわかった。
例えば、今回の参議院総選挙
民主党大敗と言われている。民意が今の政策路線にストップをかけ、政党を超えた政策を作成するべきだと民意を示したと。
私が感じた感想は違う。約1億人を抱える大組織の組織の中心メンバー(官僚が中心となって完全に進めているなら話は別だが)がほとんど変わった。特に○○大臣は全員変わった。
ノウハウは多少あっても経験はほぼ皆無。そんな中で11カ月で結果を出さなければ責任を取れ。
それが国民の真意。日本人は早く結果を出そうとする民族という事が改めて浮き彫りになったニュース。
そしてこのままでは日本は永遠に変わらない事を示した選挙であった。
というのが私の感じたことであり、本質だと思う。
難しい事をわかりやすく説明することは難しいことを理解することより難しい。
そして、難しいことを理解できる事を他人に強制してもいけない。
これをしてしまうと組織が崩壊する。天才型が陥る落とし穴。
より、努力が必要。まだまだ未熟だそう感じたこの数日でした
PUNK=sexpistols もしくはNANA
を思い浮かべる人が多いと思う。
という私もその一人。
しかし、にわかというわけではない。クラッシュやダムド、リバティーンズも好きだ(この程度しか知らないのではまだまだにわかだよと突っ込まれるかもしれないが汗)
昔は良かったなんて話じゃない。その当時の時代を知らないが若干21歳の自分が聞いても素晴らしい
何かを感じるというものが昔からあった事実にもう一度向き合うべきであるという事を言いたい。
そして、今あるJーPOP。これは後30年~にも素晴らしいと評価される音楽たちなのか?
この話は企業にも関わってくる。
「長期的に見た時にその企業は社会に必要とされているのか」
長期とはどのくらいなのかに明確な定義などはない。
しかし、やはり長期なのである。
私の考える長期とは「儲けたら終わり、一ムーブメントを起こすことが企業の目的としない」
ことである。
つぶれない経営。生き残るため。
良い経営者はよくこの言葉を使う。
以前は偽善、欲が足りない、と感じていたが深いところで考えると上記の言葉の重みはとても大きい。
人生に置き換えるとわかりやすいのかもしれない。
つまり、成功した瞬間で人生を終わる(=目的を失い、時間を経過するだけの生き方にシフトする)のを美学とするのが正しいのか
それとも死ぬまで全てを含めて美学とするのかといった問題である。
どちらが正しいかとは決められない。ただ、下記の考え方出ない人は経営者には向かないのだろうとこの頃考えるようになった。
FXを取り上げる番組がまた多くなるのだろうか。
FXなんてものは全面廃止にしなければならない。
主婦の間ではやっているらしいのだが、それが本当なら言葉は悪いが馬鹿としかいいようがない。
「気軽に儲かる」
そんなものはこの世に詐欺しか存在しません。
「時間がない、少しでも生活の足しになればと思って」
心がけが素晴らしいだけにもったいない。もう一度考えればわかるはず。
気軽に稼げるならそのようなものは一般に出回りません。一部の人で囲い込むのが社会です。
それに目の見えないヴァーチャルな世界で儲けるという事は誰かを損させている事と
ほぼ同類の事を行っています。
私は、FX、株式などの専門家ではないし反論もあるだろうけど物事の本質を考えれば楽に稼ごうなんて考えが生まれるはずがない!!それだけはいえる。
教育改革を一層すすめるべき!日本政府!!
めんどくさい、キャラじゃないし、また今度ね
これが私の負の言葉ベスト3である。
特に「めんどくさい」は口癖だった。一日一度は口に出していた気がする。
それが起業という目標(最終目的ではないが)を持ち、人生に対して真剣になったせいか
あまり言わなくなった。しかし、今日はふと昔の友人と会った時に気が抜けたのか言ってしまった。
その瞬間かなり落ち込んだ。思ってもいないのに言ってしまう口癖。
これがまだ完全な企業人としてなりきれていない自分の姿だと思う。
しかし、前まで口癖だと思っていた事を言った事に対して落ち込むというのはプラスの現象である。
今後も意識して少しずつ不の言葉の呪縛を解除していくしかない。
日々3次元を確認しながら前進あるのみ
昨日のブログで50アクセス35人の方に来てもらってランキングの方も1000位前後あたりから
一気に600位まで上がることができました。
ホントに感謝です
(>_<)
今日は、面接で新越谷まで行ってきました。
その中で印象的だった質問。
面接官をあなたの家のものにたとえてください。
この質問の時頭によぎったエピソードがある。
以前、回転寿司のアルバイトを行っていたときにお世話になっていた社員の方に
誘われて新宿で呑んだことがあった。
なんで呼び出されたのかわからず、社員の方の知り合い4人と呑むことに
しかし、用件がなんなのかわからず、相手もはぐらかしてくるのでイライラしてきて
全然楽しくないことがった。その時、社員の知り合いの方が話題を振ってくれて
「もし、この人をお化けにたとえるならなんていう?」って言ってくれた。
その時(約2年前)は人見知りって事もあって(なんつー無茶ブリする人だこの人は)と内心思ってた。
でも、今回の面接ではその時の事が頭に浮かんでうまく言えなかったリベンジ![]()
っていう思いで、完璧とまでは言えないけど当時よりは数倍うまく言えた。
何が言いたかったかっていうと人生はどれだけ本気で毎日を過ごしたかで決まるんじゃないかって事。
やる内容はなんでもいいと思う(道徳と法を犯す内容でなければ)
その時、その時を後悔しないように生きている人がこの世の中でどれくらいいるんだろう。
って考えたらそんなにいない気がする。例えば、会社終わりに愚痴を言い合う。その時はすっきりしても改善案(自分が起こせるアクション)を考えた方がよっぽど有益。
上記のように、常に上を目指して毎分毎秒をベストに近づけるよう努力していれば現状もし負け組だとしても定年を迎える時には勝ち組になっている。もし、なっていないのならそれはベストに近づける方法を間違えたのか、そもそもあなたのベストの基準が低かったのかの二通りしかないと思う。
毎日、毎時間、毎分、毎秒を大切に