先週に続いて大相撲ネタです。
 
高槻の日帰り温泉「祥風苑」に行ったら、稽古を終わった相撲取りが風呂にいた。
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祥風苑の隣りには藤島部屋ののぼりがあり、プレハブ内に土俵がある模様。
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脱衣場から風呂場に行くと、黒いまわしを付けた力士が3人ほど洗面器を持ってうろうろしている。
まわしを付けたまま風呂に入っているのではなく、関取の背中を洗ったりして世話をしている。
 
雅山がいたね。
関取はもちろんまわしは付けていないし、風呂場で移動するときはタオルも持たないので動物っぽいか。
 
相撲取り
   まわしを付けなきゃ ただのデブ
 
だと思っていたが、ただのデブではない。たるんだところがない和牛って感じ。
 
朝、10時の開店時に行くと一緒に風呂につかれます。

B-ageing掲示板に走行会の案内を載せました。